ワーホリに行きたいけど、何から準備すればいいの?そう思っているあなた、大丈夫です。この記事では、まず保存版のチェックリストで全体像をパッと把握できるようにして、そのあと各項目を「いつ・何を・どうやるか」までわかりやすく解説していきます。一緒にひとつずつ進めていきましょう。
目次
ワーホリの準備期間はいつから?半年前でも間に合う?

結論からお伝えすると、理想は1年前からのスタートです。ただ、「もう半年しかない…」という方も安心してください。半年あれば十分間に合います。実際、夢カナ留学に相談に来る方の多くが渡航の3ヶ月〜半年前からスタートしていますし、しっかりサポートを受ければ問題なく出発できています。
時期別のざっくりした目安はこんな感じです。
余裕をもって情報収集・英語学習・資金準備ができるベストなタイミング
十分間に合う時期。ビザ申請・語学学校・保険・航空券を同時並行で進めればOK
ギリギリだけど不可能ではない。エージェントに丸投げすれば最短で準備を進められる
ビザの種類と渡航先次第。オーストラリアなら最短2週間で取得できるケースも
ポイントは、「全部自分でやらなきゃ」と思わないこと。エージェントを使えばビザ申請・学校手配・保険・航空券などの面倒な手続きをまるっとお任せできるので、準備期間が短くても焦る必要はありません。
この記事では1年前からの理想スケジュールで解説していますが、途中から始める方は自分の時期から読み進めてくださいね。
【保存版】ワーホリ準備やることチェックリスト
まずは全体像をざっと見てみましょう。ワーホリ準備で必要なタスクを時期別にまとめました。上から順に進めれば、漏れなく準備が整いますよ。
⬇︎各項目をタップすると詳しい解説にジャンプできます!
【保存版】ワーホリ準備やることチェックリスト
やること名(青文字)をタップすると、詳しい解説にジャンプできます。チェックリストはPDFでもダウンロードできるので、印刷して使うのもおすすめです。
ワーホリの準備、エージェントに丸投げしませんか?

夢カナ留学なら、ビザ申請・語学学校・保険・航空券などの面倒な準備をまるっと代行。「何から始めればいいかわからない」という方ほど、早めの相談が渡航成功への近道です。
・あなた専用のオーダーメイドプランを無料で作成
・「実質0円」で行ける留学・ワーホリプランを提案
・渡航後3.1週間以内に98.4%が希望職業に内定
・帰国後のキャリア・転職サポートまで一貫して対応
相談は完全無料。準備が面倒なら、まるっと丸投げしてOKです。
今ならワーホリ支援10万円・全額返金保証!
ワーホリ準備でやること①:渡航1年前〜

渡航前1年前のフェーズです。ワーホリ準備の第一歩は、「自分はなぜ海外に行きたいのか?」を考えるところから。ここがはっきりすると、国選びも準備の方向性も一気に定まって、迷いがグッと減りますよ。
1. 渡航の目的を明確にして国を選ぶ
ワーホリに行ける国は、オーストラリア・カナダ・ニュージーランド・イギリスなど約30ヶ国以上。どこも魅力的で迷いますよね。でも、目的によってベストな国は変わります。たとえば「とにかく稼ぎたい」ならオーストラリア、「英語力を本気で伸ばしたい」ならカナダ、「ヨーロッパも旅したい」ならイギリスやアイルランドがおすすめです。
- 英語を話せるようになりたい → オーストラリア・カナダ・ニュージーランド
- しっかり稼ぎたい・貯金したい → オーストラリア(最低賃金が高水準)
- ヨーロッパ文化を楽しみたい → ドイツ・フランス・アイルランド
- 英語以外の言語を学びたい → ドイツ・フランス・韓国・台湾
「自分に合う国がわからない…」そんなときは、1人で悩まなくて大丈夫。夢カナ留学では、あなたの目的・予算・期間に合わせて最適な渡航先を無料でご提案しています。気軽に相談してみてくださいね。
2. 費用総額の目安を計算・貯金計画を立てる
ワーホリにかかる費用は渡航先や期間によって異なりますが、一般的な目安は総額150万〜250万円程度です。「そんなに必要なの?」と驚くかもしれませんが、今のうちから月々の貯金額を決めてコツコツ貯めれば十分間に合います。渡航後すぐに仕事が見つかるとは限らないので、最低3ヶ月分の生活費は手元に残しておくと安心ですよ。
| 費用項目 | 目安金額 |
|---|---|
| ビザ申請費用 | 無料〜約6.5万円(主要国の場合)※英国は別途、医療付加金あり |
| 航空券(片道) | 5万〜15万円 |
| 海外保険(1年) | 10万〜20万円 |
| 語学学校(3ヶ月) | 30万〜60万円 |
| 生活費(3ヶ月分) | 30万〜60万円 |
| 合計目安 | 150万〜250万円 |
※2026年6月時点の目安です。渡航先・期間・為替により変動します。
実際、最低いくらあれば行ける?現地でどれくらい稼げる?
最低ラインの目安は、渡航後3ヶ月分の生活費(30万〜60万円)+航空券・保険・ビザ代です。仕事がすぐ見つかるとは限らないので、現実的には50万〜80万円、余裕を見るなら100万円以上あると安心して渡航できます。
「現地でどれくらい稼げるの?」も気になりますよね。たとえばオーストラリアの最低賃金は時給24.95豪ドル(約2,400円)で、フルタイムなら月収はおよそ35万〜40万円が目安。ワーホリ国の中でもトップクラスです。カナダは州によって時給17カナダドル前後(約1,800円)+チップが一般的。しっかり働けば、現地の生活費を稼ぎながら滞在することも十分可能です。
※賃金・為替は2026年6月時点の目安です。最低賃金は毎年改定され、為替でも変動します。
3. 英語学習を毎日の習慣にする
渡航後に「英語が全然話せなくて仕事が見つからない…」という方は実はかなり多いんです。だからこそ、英語学習は早く始めるほど現地でのスタートダッシュにつながります。毎日30分〜1時間でOKなので、今日からコツコツ積み重ねていきましょう。特にリスニングとスピーキングを意識すると、現地ですぐに役立ちますよ。
「正直、英語にまだ自信がない…」という方は、渡航前から学べる夢カナEnglishもチェックしてみてください。現地ですぐ使える英会話・面接対策・履歴書の添削まで、ワーホリ専門のレッスンで準備できます。気になる方は夢カナの無料相談はこちらできますよ。
2026年5月11日2026年5月11日
ワーホリ準備でやること②:渡航6ヶ月〜3ヶ月前

渡航前半年~3ヶ月のフェーズです。いよいよ具体的な手続きに入る時期です。ここからは「やることが形になる」フェーズなので、ワクワクしてきますよ。大切なのはタスクの順番を意識すること。パスポート取得→ビザ申請→語学学校の手配という流れが基本です。
4. パスポートの取得・有効期限の確認と更新
パスポートを持っていない方、または有効期限が1年未満の方は最優先で取得・更新しましょう。申請から受け取りまで通常1〜2週間かかります。多くの国では「滞在予定期間+一定の残存期間」が求められるので、余裕をもって早めに動いておくのがおすすめです。
- 申請場所:住民登録している市区町村の窓口、または旅券事務所
- 必要書類:戸籍謄本・住民票・証明写真・申請書など
- 費用:5年旅券 11,000円 / 10年旅券 16,000円
5. ワーホリビザを申請する
ビザの申請方法は渡航先によってかなり違います。オーストラリアはオンラインで数日〜数週間で承認されることが多いですが、カナダは抽選制(IEC)のため時期によっては数ヶ月待ちになることも。ビザ申請は意外とつまずきポイントが多いので、不安なら最初からエージェントにお任せするのが安心です。夢カナ留学ではビザ申請の代行も無料でサポートしていますよ。
| 国 | 申請方法 | ビザ申請費用の目安 | 主な注意点 |
|---|---|---|---|
| オーストラリア | オンライン(IMMI) | 約670豪ドル(約6.5万円) | 即日〜数日で承認されることが多い |
| カナダ | IEC(抽選制) | 約370カナダドル(約4〜5万円/参加費+就労許可+指紋登録) | 抽選で招待が届いた後に申請。時間に余裕を |
| ニュージーランド | オンライン | 日本からの申請は無料(別途IVL約NZ$100=約1万円) | 18〜30歳・定員なし・通年申請可 |
| イギリス | オンライン(抽選) | 申請料£340+医療付加金£1,552(計約40万円) | 抽選制・滞在期間分の医療付加金が必須 |
| ドイツ | 大使館・総領事館 | 申請料は無料(郵送費等のみ) | 年間の受け入れ人数に上限あり |
※2026年6月時点の目安です。為替や制度改定で変わるため、最新額・最新条件は各国移民局や大使館の公式情報を必ずご確認ください。
6. 語学学校・滞在先の手配
ビザが正式に下りたら、語学学校と最初の滞在先を決めましょう。語学学校は英語力を高めるだけでなく、現地での友達作りや情報交換の場にもなる大切な拠点です。人気の学校は早めに埋まることもあるので、気になったらすぐに動くのがコツ。夢カナ留学では日本人比率15%以下の学校を厳選してご紹介しているので、しっかり英語環境に浸かれますよ。
2026年5月12日2026年5月13日
ワーホリ準備でやること③:渡航3ヶ月〜1ヶ月前

ビザが下りて語学学校の目処もついたら、渡航に必要なお金まわりの手配をまとめて進めましょう。後回しにしがちな海外保険とクレジットカードも、日本を出発する前に必ず準備しておきましょう。
7. 航空券(片道)を購入する
ワーホリの航空券は片道で購入するのが一般的です。帰国時期が未定だからこそ、片道のほうが柔軟に動けて安心ですよね。出発の2〜3ヶ月前に予約すると比較的安く買えることが多いです。SkyscannerやGoogle Flightsで価格をチェックして、いいタイミングで押さえましょう。
8. 海外旅行保険・留学保険に加入する
「クレジットカードの付帯保険で十分では?」という声もよく聞きますが、ワーホリの場合は専用の海外保険への加入がほぼ必須です。
カード付帯保険は補償期間が90日程度と短く、長期滞在には心もとないんです。万が一の病気やケガで数百万円の請求が来ることもあるので、ここはしっかり備えておきましょう。エージェント経由なら最適なプランを無料で紹介してもらえますよ。
保険選びで迷ったら、国別の比較記事も参考にしてみてくださいね。カナダのワーホリ保険おすすめ比較とオーストラリアのワーホリ保険おすすめ比較で、保険の種類・料金・選び方を詳しく解説しています。
9. クレジットカード・海外送金サービスの準備
海外ではクレジットカードが必須です。VISAとMastercardを2枚以上(異なるブランド)持っていくと安心ですよ。Wiseなどの海外送金サービスも日本で事前に開設しておくと、現地での両替手数料をグッと抑えられます。ちょっとした準備で、現地での生活がぐんとラクになります。
- クレジットカード:VISAとMastercardを2枚(年会費無料カードでOK)
- 国際キャッシュカード・デビットカード:現地ATMで引き出し可能なものを1枚
- 海外送金サービス(Wise等):日本から送金してもらう場合に便利
- 現金(現地通貨):到着直後の数日分として3〜5万円相当を両替して持参
2025年2月26日2025年8月22日
ワーホリ準備でやること④:渡航1ヶ月前

意外と見落としがちなのが歯医者さん。海外での歯科治療はびっくりするほど高額で、保険が効かない国では1本の虫歯治療に数十万円かかることも。日本にいるうちに虫歯の治療やクリーニングを済ませておくと、渡航後に慌てなくて済みますよ。
10. 歯科検診・健康診断を受ける
いよいよ出発が近づいてきました。ここまで来たらあと少し。この時期は役所での公的手続きを忘れずに済ませるのが一番のポイントです。
手続きを見落とすと住民税の過払いや帰国後のトラブルにつながることもあるので、チェックリストを見ながら一つずつ片付けていきましょうね。
11. 英文CV・書類コピーの準備
役所での手続きは出発14日前〜当日までの間に行います。ちょっと面倒に感じるかもしれませんが、ここを忘れると住民税の過払いや帰国後の手続きに影響が出ることも。
2026年4月20日2026年5月5日
12. 役所での公的手続き(転出届・年金・保険)
役所での手続きは出発14日前〜当日までの間に行います。ちょっと面倒に感じるかもしれませんが、ここを忘れると帰国後に大変なことになるので、このリストを見ながら一つずつ片付けていきましょうね。
| 手続き | 内容・メリット | 窓口・持ち物 |
|---|---|---|
| 海外転出届 | 住民票を抜くことで住民税を払わなくてよくなる | 市区町村役所・本人確認書類 |
| 国民年金 | 任意脱退 or 免除申請。帰国後に追納も可能 | 年金事務所・基礎年金番号 |
| 国民健康保険 | 転出届で自動脱退。保険証は返却 | 市区町村役所・保険証 |
| マイナンバーカード | 海外転出後も一定条件で保持可能。事前確認を | 市区町村役所 |
| 銀行口座・携帯 | 海外使用できるか確認。不要な契約は整理 | 各金融機関・キャリア |
2026年4月21日2026年5月5日
13. 荷造り・最終チェック
荷物は「現地でも買える」が基本スタンスでOKです。ただ、以下のアイテムは日本から持参したほうがコスパも入手性も圧倒的にいいので、経験者が口をそろえて「持っていけばよかった」と言うものをまとめました。参考にしてみてくださいね。
- 日本の常備薬・市販薬:現地では高額で、成分が異なる場合も多い
- 変換プラグ:国ごとにコンセントの形状が異なる(事前に確認を)
- コンタクトレンズ(多め):海外ではブランドや度数が合わないケースあり
- 証明写真データ:現地でのビザ更新や証明書類の申請に使えることがある
ワーホリ準備で「こうしておけばよかった」と後悔しないために
私たちが日々のカウンセリングで感じていることをひとつお伝えさせてください。ワーホリを終えた後に「こうしておけばよかった」と振り返る方には、共通したパターンがあるんです。これから準備を始めるあなたには、ぜひ同じ失敗を避けてほしいので紹介しますね。
英語の準備不足で「日本語環境ループ」にハマる
「海外に行けば自然と英語が話せるようになる」…実はこれ、多くの先輩ワーホリメーカーが陥りがちな落とし穴なんです。英語に自信がないまま渡航すると、つい日本人コミュニティに頼ってしまい、気づけば日本語だけで生活してしまうことも。でも大丈夫、渡航前にしっかり英語学習をしておけばこのループは防げます。
目的が曖昧なまま渡航して時間を浪費する
「なんとなく海外に行きたい」という気持ちで飛び出すのは勇気がありますが、現地での時間の使い方が定まらず、気づいたら1年が終わっていた…ということも。「英語を活かして現地就職したい」「カフェで働きたい」など、小さくてもいいので具体的な目標を決めておくと、現地での毎日がぐっと充実しますよ。
資金が足りず途中帰国になるパターン
「現地で稼げるだろう」と楽観的に考えて少ない資金で渡航し、仕事がすぐに見つからず資金ショート…というケースも実は少なくありません。少なくとも3ヶ月間は働かなくても生活できる資金を持参しておくのが安心です。お金に余裕があるほど、仕事選びも焦らず自分に合ったものを選べますよ。
帰国後のキャリアを見据えて準備する
ワーホリ後に意外と多い後悔が、実は帰国後の就職です。だからこそ、渡航前に帰国後のキャリアまで少し見据えておくと安心ですよ。
ポイントは、ワーホリ期間を「空白」ではなく「経験」として説明できるようにしておくこと。たとえば現地で英語を使う仕事に挑戦する、TOEICなど数字で示せる成果を残す、現地での仕事内容を日本語・英語でメモしておく、といった準備が効いてきます。
帰国の時期も、求人が増えやすいタイミング(一般的に1〜3月や夏前)を意識して逆算すると、転職活動がスムーズに進みます。夢カナ留学では帰国後のキャリア・転職サポートまで一貫して対応しているので、将来が不安な方も気軽に相談してくださいね。
2026年6月5日2026年6月5日
不安ならワーホリの準備はエージェントに任せるのがおすすめ

ここまでワーホリ準備のやることリストを紹介してきましたが、正直「やることが多すぎて不安…」と感じた方も多いのではないでしょうか。安心してください、これらの準備のほとんどはエージェントが無料で代行してくれます。自分でやる必要があるのは、パスポート取得や役所手続きなどごくわずか。残りはプロに丸投げしてOKなんですよ。
エージェント(特にワーホリ専門のエージェント)が無料で代行・サポートしてくれることをまとめました。こんなにたくさんのことを無料でやってもらえるって、知らなかった方も多いのではないでしょうか。
エージェントが無料でやってくれること
| ☑ | 渡航プランの設計 目的・予算・期間に合わせた最適な国・都市・語学学校の提案 |
| ☑ | ビザ申請の代行・サポート 英語での申請書類の作成、オンライン申請手続き、必要書類の案内 |
| ☑ | 語学学校の選定・入学手続き 日本人比率15%以下の学校を厳選、入学申込書の作成・提出を代行 |
| ☑ | 滞在先(ホームステイ・シェアハウス)の手配 到着直後の住居を確保、ホストファミリーや物件のマッチング |
| ☑ | 海外保険の紹介・加入手続き 渡航先・期間に合った保険プランの比較、申込み手続きのサポート |
| ☑ | 航空券の手配サポート 最安値の航空券検索、片道・往復の選び方アドバイス |
| ☑ | 空港送迎の手配 到着空港から滞在先までの送迎を予約 |
| ☑ | 現地の銀行口座開設サポート 到着後に必要な銀行口座の開設手順を案内、同行サポートも |
| ☑ | 現地SIM・携帯電話の手配 渡航先で使える格安SIMや携帯プランの紹介・契約サポート |
| ☑ | 渡航前の英語学習プログラム 現地ですぐ働ける英語力を身につけるレッスン、面接対策・履歴書添削 |
| ☑ | 現地での就職・仕事探しサポート ローカルジョブの紹介、英文レジュメ作成、面接練習 |
| ☑ | 24時間365日の緊急サポート 病気・事故・トラブル時に電話・LINEで即対応(JTBグローバルアシスタンス提携) |
| ☑ | 帰国後のキャリアサポート 7.5万件以上の求人紹介、専属キャリアコンサルタント、企業への推薦 |
つまり、自分でやる必要があるのはパスポート取得・役所手続き(転出届・年金・保険)・荷造りくらい。それ以外の面倒な手続きは、すべてエージェントにお任せできるんです。思っていたよりずっとラクですよね。
「自分で全部やらなきゃ」と思い込んで何週間も悩むより、無料カウンセリングで相談するだけで準備の9割が片付きます。ワーホリの準備で疲れてしまう前に、まずは気軽にプロに相談してみませんか?
まとめ:一つずつ進めれば大丈夫。
ワーホリの準備はやることが多くて、最初は「本当にできるかな?」と不安になるかもしれません。でも大丈夫。この記事のチェックリストに沿って一つひとつ進めていけば、必ずゴールにたどり着けます。そして忘れないでほしいのは、あなたは一人じゃないということ。困ったときはいつでもプロに頼って大丈夫です。










