TOP カナダ ワーキングホリデー 【2026年版】キャンベラのワーホリはおすすめ?稼げる仕事・時給・探し方を解説

【2026年版】キャンベラのワーホリはおすすめ?稼げる仕事・時給・探し方を解説

更新日:2026.07.29

【2026年版】キャンベラのワーホリはおすすめ?稼げる仕事・時給・探し方を解説

キャンベラは、シドニーとメルボルンのほぼ中間に位置するオーストラリアの首都です。

ワーホリ先としてはシドニーやゴールドコーストほど名前が挙がりませんが、実は高時給・治安の良さ・抜群の英語環境がそろった、知る人ぞ知る街です。

最低賃金は全国共通でキャンベラでも世界トップクラス。

さらに日本人やワーホリ渡航者が少ないため、職場でもプライベートでも英語を使う機会が自然と増えます。

求人数こそ大都市にはかないませんが、その分応募するライバルも少なく、「英語を伸ばしながら貯金もしたい」という目的の人にとっては相性の良い選択肢になります。

この記事では、キャンベラでワーホリ中に稼げる仕事の種類、時給と1ヶ月の収入目安、仕事の探し方、シドニー・メルボルンとの違いまでを、2年間オーストラリアでワーホリした経験ももとに具体的に解説します。

読み終わる頃には、キャンベラが自分に合う街かどうかを判断できるはずです。

この記事を書いた人

ワーホリカウンセラー まみ 25歳英語力ゼロからオーストラリアのブリスベン・メルボルンで2年間ワーホリした経験があります。今は同じ不安を抱える人の背中を押すべく、累計500名以上のワーホリ相談を受けています!

目次

  1. 1. キャンベラのワーホリがおすすめな理由
  2. 2. キャンベラってどんな街?首都・治安・日本人の少なさ
  3. 3. キャンベラのワーホリで稼げる仕事・職種
  4. 4. 時給・最低賃金と1ヶ月で稼げる金額の目安
  5. 5. キャンベラでの仕事の探し方
  6. 6. キャンベラでのワーホリのメリットと知っておきたい注意点
  7. 7. キャンベラ vs シドニー・メルボルンでのワーホリ
  8. 8. まとめ:キャンベラはこんな人におすすめ

キャンベラのワーホリがおすすめな理由

キャンベラはオーストラリアの首都で、国会議事堂や各国大使館が並ぶ落ち着いた官庁街です。

観光都市のような派手さはありませんが、ワーホリ先としては「目的がはっきりしている人」にこそ向いた穴場です。

まず、おすすめできる理由を整理しておきましょう。

1

時給が全国トップクラス

最低賃金は全国共通で世界トップクラス。キャンベラでも同じ基準で働けます。

2

日本人が少なく英語が伸びる

ワーホリ人気都市に比べて日本人が少なく、英語を使わざるを得ない環境です。

3

競争が少なく差別化しやすい

求人数は大都市より少ない一方、応募する日本人ライバルも少ないのが特徴です。

4

治安が良く生活が落ち着く

計画都市で街並みが整い、誘惑も少なめ。勉強と仕事に集中しやすい環境です。

つまりキャンベラは、「遊びよりも、英語と貯金を本気で伸ばしたい人」に強くおすすめできる街です。

特に次のような方は相性が良いでしょう。

日本人の少ない環境で本気で英語を伸ばしたい

派手な遊びより、勉強と貯金に集中したい

治安が良く落ち着いた街で生活したい

応募が殺到する都市での仕事探しに不安がある

逆に、ナイトライフや観光地らしい賑わいを最優先したい人には、シドニーやゴールドコーストの方が合うかもしれません。次の章から、キャンベラの街と仕事事情を具体的に見ていきましょう。

キャンベラってどんな街?首都・治安・日本人の少なさ

仕事の話に入る前に、キャンベラがどんな街なのかを押さえておきましょう。街の性格が、そのまま「どんな仕事があるか」「英語がどれだけ伸びるか」に直結するからです。

意外と知られていませんが、キャンベラはオーストラリアの首都です。

最大都市のシドニーが首都だと思われがちですが、国会議事堂や最高裁、各国の大使館といった国の中枢機能が集まるのは、ここキャンベラ。

シドニーとメルボルンのほぼ中間に位置する、人口およそ47万人の計画都市で、国立美術館や博物館も多い行政・文化の中心地です。

整然とした街並みと豊かな緑が特徴で、大都市の喧騒はなく落ち着いた生活が送れます。

キャンベラ 基礎データ

立地

シドニーとメルボルンの中間

人口

約47万人

国の役割

オーストラリアの首都

治安

良好で落ち着いている

日本人

少なめ

英語環境

抜群(使う機会が多い)

ワーホリ目線で見たときの一番のポイントは、日本人やワーホリ渡航者が比較的少ないこと。

人気都市のジャパレスは日本人スタッフばかり、という話もよく聞きますが、キャンベラではそもそも日本人の数が少ないため、職場でもプライベートでも英語を使う機会が自然と増えます。

「英語漬けになりたい」という人にとっては、これ以上ない環境です。

日本人が少ない街だから、英語が伸びる

日本人・日本語が少ない
仕事もプライベートも英語を使うしかない
自然と英語力が伸びる

カウンセラー
まみ

日本人が少ない街は、最初は心細く感じるかもしれません。でも、英語を「使うしかない」環境に身を置くことが、伸びの一番の近道なんですよ。私自身もそうでした。落ち着いて勉強と仕事に集中したい人には、キャンベラはとても合っていると思います。

なお、ワーホリビザは全国共通の制度です。

キャンベラだから条件が変わるということはありません。

ビザの取得条件や申請の流れは、渡航準備の早い段階で確認しておきましょう。

オーストラリアのワーキングホリデービザの条件や申請方法を解説!
関連記事

オーストラリアのワーキングホリデービザの条件や申請方法を解説!

ビザの年齢条件・申請方法・必要書類・かかる期間まで、渡航前に知っておきたい基礎をまとめて解説しています…

キャンベラのワーホリで稼げる仕事・職種

ここからが本題です。

キャンベラでワーホリ中にできる代表的な仕事を、時給目安と必要な英語力とあわせて紹介します。

まずは全体像を一覧で確認しましょう。

職種
時給目安
必要な英語力
カフェ・レストラン(ローカル)
約3,700〜4,200円($33〜37)
中級〜
ジャパレス(日本食)
約3,400〜3,800円($30〜34)
初級〜
清掃・客室清掃
約3,700〜4,200円($33〜37)
初級〜
小売・販売
約3,700〜4,100円($33〜36)
中級
介護・チャイルドケア
約4,100〜4,500円($36〜40)
中級+資格

※時給は最低賃金(後述)にカジュアル雇用の上乗せを加味した目安です。職場・経験により変動します。円換算は1豪ドル=約113円で計算しています(2026年6月時点)。

飲食(カフェ・レストラン)

ワーホリで最も求人が多いのが飲食系です。

キャンベラの中心部やショッピングモールにはカフェやレストランが集まっており、ホールスタッフやキッチンハンドの募集が出ています。

ローカル店は中級以上の英語が求められますが、その分英語力が一気に伸びる環境です。

ジャパレス(日本食レストラン)

英語にまだ自信がない人の「最初の一歩」として定番なのがジャパレスです。

キャンベラにも寿司店などの日本食店があり、オーナーや同僚に日本語が通じることもあるため、渡航直後でも働きやすいのが魅力。

まずジャパレスで生活基盤を作り、慣れてきたらローカル店に挑戦する流れが王道です。

清掃・客室清掃(ハウスキーピング)

ホテルやオフィスの清掃、客室のハウスキーピングは、英語初級でも始めやすく時給も安定している人気の職種です。

接客が少ないぶん英語のプレッシャーが小さく、もくもくと働きたい人に向いています。

官庁街・観光客向けのホテルが一定数あるキャンベラでは、安定した需要があります。

小売・販売

スーパーやショッピングモールのショップでの販売・レジ業務です。

接客で英語を使うため中級程度の英語力が必要ですが、生活に密着した英語が身につき、シフトも安定しやすいのが利点です。

介護・チャイルドケア

資格(Certificate III など)が必要になりますが、その分時給が高く需要も安定しているのが介護・保育の仕事です。

日本で看護や保育の経験がある人は、現地でアシスタント職として働けるチャンスもあります。

長期的にしっかり稼ぎたい人は検討の価値があります。

カウンセラー
まみ

最初から完璧なローカルジョブを狙わなくて大丈夫。ジャパレスや清掃で生活を安定させながら英語に慣れて、自信がついたらローカルへステップアップ、という順番がいちばん挫折しにくいですよ。どの職種が自分に合うか迷ったら、気軽に相談してくださいね。
オーストラリアワーホリで稼げる仕事は?求人の探し方やおすすめの職種
関連記事

オーストラリアワーホリで稼げる仕事は?求人の探し方やおすすめの職種

職種別の時給や必要な英語力、現地の口コミまで。自分に合う仕事を見つけるための完全ガイドです…

どの仕事が自分に向いているか、
まだ迷っていますか?

夢カナ留学

「英語力が不安…」「稼げる仕事に就けるか心配」——夢カナ留学は、ワーホリ専門のエージェントです。Google口コミ2,000件以上・評価4.8でランキング1位を獲得。英語力・職歴・渡航時期をもとに、あなたに合った仕事の方向性をプロが一緒に考えます。

・ あなた専用のオーダーメイドプランを無料で作成

「実質0円」で行ける留学・ワーホリプランを提案

・ 渡航後3.1週間以内に98.4%が希望職業に内定(※夢カナEnglish中級以上受講・所定条件を満たした場合)

・ 帰国後のキャリア・転職サポートまで一貫して対応

まずは無料相談で、仕事の方向性だけ確認してもOKです。

夢カナの無料相談はこちら

時給・最低賃金と1ヶ月で稼げる金額の目安

「結局いくら稼げるの?」が一番気になるところですよね。

具体的な数字で見ていきましょう。

オーストラリアの全国最低賃金は、2026年7月から時給26.44豪ドル(約3,000円)・週給1,004.90豪ドルに引き上げられます。

これは全国共通のため、キャンベラでも同じ基準です。さらにワーホリで多いカジュアル(不定期)雇用には最低賃金に25%ほど上乗せされるため、実際の時給は33豪ドル前後になることも珍しくありません。

日本のアルバイトと比べると、時給が2〜3倍になるイメージです。

では、週30時間ほど働いた場合の「収入」と「生活費」を並べてみましょう。

手元にどれくらい残るかの目安が見えてきます。

収入の目安(週30h)

時給目安

約$30〜35

週収

約$900〜1,050

月収目安

約41〜47万円

生活費の目安(シェア)

家賃(シェア)

約11〜16万円

食費・交通・雑費

約4〜7万円

月合計

約15〜23万円

フルタイムに近い時間働ければ、生活費を引いても毎月貯金できる計算になります。為替や勤務時間で変動するため、あくまで目安としてご覧ください。

注意点として、キャンベラは住居費が全豪でも高い水準です。

一人暮らしの賃貸は高額になりがちなので、ワーホリ中はシェアハウスを選ぶのが基本。

住居費を抑えれば、高時給の効果を最大限に活かせます。

オーストラリアのリアルなワーホリ費用!最低いくら?
関連記事

オーストラリアのリアルなワーホリ費用!最低いくら?初期費用・半年〜1年の費用も

渡航前に準備すべき初期費用と、半年〜1年の生活費の目安を3パターンで具体的に解説しています…

キャンベラでのワーホリの仕事の探し方

キャンベラは求人数が大都市より少ないぶん、探し方の「動き方」が結果を大きく左右します。

次の3ステップで、効率よく仕事を見つけましょう。

1

オンラインの求人サイトで探す

Indeed・SeekといったローカルサイトのほかGumtree、現地の日本語情報サイト(Jams.TVのACT求人欄など)、Facebookのワーホリ求人グループが定番です。毎日チェックして、新着にすぐ応募するのがコツ。

2

レジュメを直接持ち込む

飲食やカフェは、レジュメ(履歴書)を店舗に直接手渡しする「ドロップオフ」が今も有効です。ランチやディナーの混雑時間を避け、笑顔で短く自己紹介を。求人が出ていない店でも採用につながることがあります。

3

英語レジュメと面接を準備する

英語のレジュメは1枚にまとめ、簡単な自己PRと志望理由を言えるよう練習しておきましょう。渡航後すぐ働けるよう、タックスファイルナンバー(TFN)の取得も忘れずに。

ポイントは、オンライン応募と直接持ち込みを並行すること。

キャンベラのように母数が少ない街では、待っているだけでなく自分から動く人ほど早く決まります。

英語に自信がなくても、
キャンベラで仕事は見つかります。

夢カナ留学

「レジュメの書き方が分からない」「面接の英語が不安」——そんな方にこそ、夢カナ留学の無料カウンセリングが役立ちます。ワーホリ専門エージェントとして、Google口コミ2,000件以上・評価4.8でランキング1位を獲得。渡航前の準備から仕事探しまで、プロが一緒に伴走します。

・ あなた専用のオーダーメイドプランを無料で作成

「実質0円」で行ける留学・ワーホリプランを提案

・ 渡航後3.1週間以内に98.4%が希望職業に内定(※夢カナEnglish中級以上受講・所定条件を満たした場合)

・ 帰国後のキャリア・転職サポートまで一貫して対応

まずは無料相談で、不安なことだけ話してもOKです。

夢カナの無料相談はこちら

【テンプレ付】ワーホリの英文履歴書(レジュメ)の書き方|カバーレター・日本の経験の活かし方
関連記事

【テンプレ付】ワーホリの英文履歴書(レジュメ)の書き方|カバーレター・日本の経験の活かし方

ワーホリには、就労期間といって、現地の国で働く事ができます。その際に、英語の履歴書(レジュメ)が必ず必要になります。しかし、日本で書いている…

【2026年版】ワーホリで仕事が見つからない原因と今すぐできる解決策
関連記事

【2026年版】ワーホリで仕事が見つからない原因と今すぐできる解決策

「ワーホリに行けば仕事はなんとかなる」そう思っていたのに、現地で仕事が見つからず途方に暮れている方は少なくありません。実際に2024年、メル…

キャンベラでのワーホリのメリットと知っておきたい注意点

おすすめとはいえ、キャンベラには向き不向きがあります。

メリットと注意点を正直に整理しておきましょう。事前に知っておけば、対策も立てられます。

メリット

日本人が少なく英語環境が抜群
最低賃金が全国共通でトップクラス
治安が良く生活が落ち着く
応募する日本人ライバルが少ない

知っておきたい注意点

求人数は大都市より少ない(早め・こまめに動く)
住居費が全豪トップ水準(シェアハウスで抑える)
娯楽・ナイトライフは控えめ
語学学校の選択肢が大都市より限られる

実際に、大都市で仕事が見つからず、キャンベラなどの地方都市に移ってから就職できたというワーホリ経験者の声もあります。

大都市は応募が殺到する一方、地方都市にチャンスがあるのは、ワーホリではよくある話です。

求人の母数は少なくても、競争が緩い環境はむしろ追い風になり得ます。

カウンセラー
まみ

注意点は「キャンベラがダメ」という意味ではなく、「準備しておけば対策できること」ばかりです。住居はシェアで抑える、仕事は早めに動く——この2つを意識するだけで、キャンベラの良さがぐっと活きてきますよ。心配な点はそのまま相談してくださいね。

キャンベラ vs シドニー・メルボルンでのワーホリ

最後に、ワーホリで人気のシドニー・メルボルンとキャンベラを比べてみましょう。「どの街が正解か」は目的によって変わります。

キャンベラ(首都)

首都ならではの落ち着いた環境で、日本人が少なく英語が伸びやすいのが最大の強みです。

求人数は大都市に比べると控えめですが、その分応募するライバルも少なく、高時給で貯金もしやすい街。

英語と貯金を本気で両立したい人に向いています。

求人数:△ 大都市より少ない

時給:◎ 全国共通でトップクラス

生活費:△ 住居費は高め(シェアで対策)

日本人:少ない

英語環境:◎ 抜群

英語と貯金を本気で伸ばしたい人に

シドニー(最大都市)

オーストラリア最大の都市で、求人数も語学学校も豊富。

仕事も遊びも選択肢が多い一方、生活費(特に家賃)は全豪トップ級に高いのが難点です。

にぎやかな都会で刺激を求める人に向いています。

求人数:◎ 非常に多い

時給:◎ 全国共通でトップクラス

生活費:× 全豪トップ級に高い

日本人:多い

英語環境:○ 環境次第

仕事の選択肢と都会の刺激を求める人に

シドニーはワーホリにおすすめ!経験者が理由や仕事の探し方を解説
関連記事

シドニーはワーホリにおすすめ!経験者がその理由や仕事の探し方を徹底解説

求人数の多さや語学学校の充実度など、シドニーならではの魅力と仕事探しのコツを解説します…

メルボルン(第2の都市)

カフェ文化とアートで知られる第2の都市です。

仕事も多く暮らしやすい反面、日本人も多めなので、英語環境は住む場所や働き方しだいで変わります。

おしゃれな街並みと文化を楽しみたい人に向いています。

求人数:◎ 多い

時給:◎ 全国共通でトップクラス

生活費:△ 高め

日本人:多い

英語環境:○ 環境次第

カフェ文化・アートを楽しみたい人に

つまり、仕事の選択肢の多さなら大都市、英語の伸びと落ち着いた生活ならキャンベラ

メルボルンでワーホリする人必見!準備や楽しみ方、費用を解説
関連記事

メルボルンでワーホリする人必見!必要な準備や楽しみ方、費用を解説

カフェ文化で知られるメルボルンの魅力と、渡航前にやるべき準備・費用の目安をまとめています…

目的が「英語+貯金」に寄っているなら、キャンベラはかなり有力な選択肢になります。

オーストラリアワーホリにおすすめの都市ランキング10選!診断付き
関連記事

オーストラリアワーホリにおすすめの都市ランキング10選!診断付き

オーストラリアのワーホリで最初に悩む問題がどの都市に行くかです。「とりあえずシドニー」と決めがちですが、都市によって時給・物価・英語環境・ラ…

どの街が自分に合うか、
渡航前に一度プロに相談してみませんか?

夢カナ留学

「キャンベラで本当に大丈夫かな」「他の街と迷っている」——そんな方こそ、夢カナ留学の無料カウンセリングが役立ちます。ワーホリ専門エージェントとして、Google口コミ2,000件以上・評価4.8でランキング1位を獲得。あなたの目的に合った街と仕事を、プロが一緒に考えます。

・ あなた専用のオーダーメイドプランを無料で作成

「実質0円」で行ける留学・ワーホリプランを提案

・ 渡航後3.1週間以内に98.4%が希望職業に内定(※夢カナEnglish中級以上受講・所定条件を満たした場合)

・ 帰国後のキャリア・転職サポートまで一貫して対応

まずは無料相談で、街選びの相談だけでもOKです。

夢カナの無料相談はこちら

まとめ:キャンベラはこんな人におすすめ

キャンベラのワーホリは、求人数こそ大都市に劣りますが、高時給・低競争・抜群の英語環境がそろった穴場です。最後にポイントをおさらいしましょう。

時給は全国共通でトップクラス。週30時間でも貯金が狙える

日本人が少なく、英語を使うしかない環境で伸びる

飲食・清掃・小売・介護など仕事の選択肢はそろっている

求人は早め・こまめに動き、住居はシェアで抑えるのが成功のコツ

「英語と貯金を本気で両立したい」という方には、キャンベラは自信を持っておすすめできる街です。

まずは渡航の目的を整理し、自分に合った街・仕事・準備を具体化していきましょう。

オーストラリア ワーキングホリデーの情報 2026年最新版
関連記事

オーストラリア ワーキングホリデーの情報|2026年最新版

ビザ・費用・都市別の特徴・最低賃金まで、オーストラリアワーホリの全体像をまとめた総合ガイドです…

ゴールドコーストのワーホリ特集!魅力・できる仕事・生活費を解説
関連記事

ゴールドコーストのワーホリ特集!リゾート都市の魅力・できる仕事・生活費を解説

生活費が比較的リーズナブルなリゾート都市。キャンベラと迷う人はこちらも比較してみてください…

キャンベラで「稼ぎながら英語を伸ばす」を、
実現してみませんか?

夢カナ留学

「何から準備すればいいか分からない」という方こそ、夢カナ留学の無料カウンセリングをご活用ください。ワーホリ専門エージェントとして、Google口コミ2,000件以上・評価4.8でランキング1位を獲得。渡航前の準備から仕事探しまで、プロが一貫してサポートします。

・ あなた専用のオーダーメイドプランを無料で作成

「実質0円」で行ける留学・ワーホリプランを提案

・ 渡航後3.1週間以内に98.4%が希望職業に内定(※夢カナEnglish中級以上受講・所定条件を満たした場合)

・ 帰国後のキャリア・転職サポートまで一貫して対応

相談は完全無料。話を聞いてみるだけでもOKです。

夢カナの無料相談はこちら

News

お知らせ

お知らせ一覧
お知らせ一覧
COUNSELING APPOINTMENTCOUNSELING APPOINTMENT

カウンセリング予約

対面・オンラインOK!
カウンセラーは全員が留学経験者。どんなことでもお気軽にご相談いただけます。

最安見積りがわかる! 最安見積りがわかる! 無料でワーホリ相談してみる 無料でワーホリ相談してみる
Consult on LINE

LINEで留学相談

LINEで気軽に相談したい方はコチラ!
ご自身のペースで進めたい方にもおすすめです。

ワーホリの資料を読む ワーホリの資料を読む LINEで資料請求 LINEで資料請求
キャンペーン
最安見積りがわかる! 最安を比較 無料でワーホリ相談してみる カウンセリング
最短15秒で完了! 最短15 留学・ワーホリプラン診断 ワーホリ診断
ワーホリの資料を読む 資料を読む LINEで資料請求 LINE資料請求