
アメリカ留学
夢カナ留学で
アメリカに留学しよう!

アメリカは、世界最多の留学生を受け入れる英語留学の本場。
語学学校から大学・インターンまで選択肢が圧倒的に広く、
目的とレベルに合わせてプログラムを組み立てられます。
アメリカ留学の
メリット
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学校とコースの選択肢が世界最多
SEVP認定校は全米に7,200校以上あり、語学学校からコミュニティカレッジ、大学院まで揃います。目的・予算・レベルに合う一校を必ず見つけられるのがアメリカ最大の強みです。
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大学・インターンへつなげやすい
語学学校の修了で大学の英語要件を満たせる条件付き入学(Pathway)を持つ校が多く、語学から進学・就労まで一本のルートでつながります。学位課程ならOPTで最長12か月、STEM専攻は最長36か月まで現地就労も可能です。
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90日以内なら学生ビザ不要
週18時間未満・90日以内の短期コースならESTA($40.27)で渡航できます。学生ビザの面接や3〜4か月の準備期間が不要なので、夏休みや連休を使った短期留学に向いています。
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都市ごとに全く違う留学生活
摩天楼のニューヨーク、ビーチのサンディエゴ、学生街のボストンと、都市によって環境も物価も大きく異なります。学びたいことや過ごしたい生活から街を選べるのはアメリカならではです。
アメリカ留学の
デメリット
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費用は英語圏で最も高い水準
授業料も生活費も他の英語圏より高く、1年で300万円以上が目安です。都市によって家賃差が大きいため、サンディエゴなど西海岸の中規模都市を選ぶと総額をかなり抑えられます。
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学生ビザの取得に時間と費用がかかる
F-1ビザはSEVIS費$350・申請料$185に加え、2025年の法改正で導入されたビザインテグリティ手数料$250が発給時にかかります。面接予約から発給まで3〜4か月みておく必要があります。
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語学学校だけでは働けない
F-1の就労は原則キャンパス内の週20時間までです。語学(ESL)のみのコースはOPT・CPTの対象外と定められているため、就労経験を積みたい場合は学位課程やインターンプログラムを組み合わせる必要があります。
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医療費が非常に高い
無保険での受診は数十万円かかることも珍しくありません。学校指定の保険か日本の海外旅行保険への加入が必須で、費用に必ず含めて計画する必要があります。
【重要】2026年9月15日から、F-1の在留期間ルールが変わります
- 「在籍中は滞在できる」方式を廃止し、あらかじめ在留期限が決まる方式へ
- 在留期間は最長4年。語学(ESL)課程は最長24か月
- 修了後の出国猶予は60日→30日に短縮
- OPTが在留期限を超える場合はI-539(在留延長)の申請が必要。許可が下りるまで就労を開始できません
- すでに滞在中のF-1は、経過措置として2030年11月14日が上限
※2026年9月4日時点の情報です。施行差止めを求める訴訟が係属中のため、渡航時期が決まっている方は無料カウンセリングで最新の状況をご確認ください。
アメリカ留学の
プログラム一覧
語学留学

アメリカの語学学校は、大学附属のIEP(Intensive English Program)と、ECやKaplanのような私立校の2系統に分かれます。大学附属なら図書館やジムをそのまま使え、修了で系列大学の英語要件を満たせる学校もあります。
授業は週18時間以上のフルタイムが標準で、この場合はI-20とF-1ビザが必要です。週18時間未満・90日以内に収めればESTA($40.27)だけで通えるため、期間と目的でビザを使い分けられます。
TOEFL対策、ビジネス英語、大学進学準備(Pathway)など選択科目の幅が広く、語学のあとに進学や就労へつなげたい人ほど選べる道が増えていきます。
語学留学の費用
| 期間 | 学費 | 滞在費 | 初期費用 | 合計目安 |
|---|---|---|---|---|
| 1週間 | 7万円〜 | 3万円〜 | 12万円〜 | 22万円〜 |
| 2週間 | 13万円〜 | 5万円〜 | 13万円〜 | 31万円〜 |
| 1ヶ月 | 15万円〜 | 8万円〜 | 18万円〜 | 41万円〜 |
| 2ヶ月 | 30万円〜 | 16万円〜 | 20万円〜 | 66万円〜 |
| 3ヶ月 | 44万円〜 | 24万円〜 | 23万円〜 | 91万円〜 |
| 6ヶ月 | 85万円〜 | 47万円〜 | 32万円〜 | 164万円〜 |
| 1年 | 165万円〜 | 92万円〜 | 45万円〜 | 302万円〜 |
こんな人におすすめ!
- 本場のアメリカ英語を学びたい人
- 進学や就職につなげたい人
- 短期から気軽に試したい人
- 都市の選択肢が欲しい人
短期留学

1〜4週間で完結する、夏休みや連休を使った短期集中プログラム。週18時間未満・90日以内であればESTA($40.27)で渡航でき、学生ビザの面接や長い準備期間が不要です。
ほとんどの語学学校が毎週月曜スタート・1週間単位で受け入れているため、日程を自由に組めます。
ニューヨークやロサンゼルスなど、街そのものが目的地になる都市で学べるのもアメリカの短期留学ならではです。
短期留学の費用
| 期間 | 費用 |
|---|---|
| 1週間 | 22万円〜 |
| 2週間 | 31万円〜 |
| 1ヶ月 | 41万円〜 |
こんな人におすすめ!
- 休暇を使って留学したい人
- 初めての海外留学の人
- ビザ手続きを省きたい人
コミュニティカレッジ留学

州立の2年制大学で、准学士号(Associate Degree)や修了証を取得するコース。4年制大学より学費が安く、入学時のTOEFL要件も低めに設定されているのが特徴です。
多くの州で4年制大学との編入協定(Transfer Agreement)があり、2年通ったあと3年次から州立大学へ編入する「2+2」ルートが確立されています。
ビジネス・IT・デザイン・看護など実務直結の専攻が揃い、学位課程のためCPT・OPTでの現地就労も視野に入ります。
コミュニティカレッジ留学の費用
| 期間 | 費用 |
|---|---|
| 1年 | 250万円〜 |
| 2年 | 480万円〜 |
| 2年+州立大へ編入2年 | 1,100万円〜 |
※「2年+州立大へ編入2年」は、編入先を州立大学(州外学生扱い)とした場合の目安です。私立大学へ編入する場合は、下記「大学・大学院留学」の費用表を目安にしてください。
こんな人におすすめ!
- 費用を抑えて学位を取りたい人
- 大学編入を目指す人
- 実務スキルを身につけたい人
大学・大学院留学

世界大学ランキング上位を占める研究環境と、専攻を後から決められる柔軟なカリキュラムが魅力です。学士は4年、修士は1〜2年が一般的です。
出願の目安はTOEFL iBT 61〜80(大学)/80〜100(大学院)。届かない場合は、語学学校や大学附属コースの修了で英語要件を満たせる条件付き入学(Pathway)を利用できます。
修了後はOPTで最長12か月、STEM専攻なら最長36か月まで現地で就労できます。
大学・大学院留学の費用
| 期間 | 費用 |
|---|---|
| 1年 | 500万円〜 |
| 2年 | 980万円〜 |
| 4年 | 1,900万円〜 |
こんな人におすすめ!
- 世界トップの研究環境で学びたい人
- 現地就職を視野に入れたい人
- 専攻をじっくり決めたい人
インターンシップ留学

語学学校で英語を鍛えたあと、アメリカ企業で実務経験を積むプログラム。J-1ビザ(インターン/トレイニー)を使うのが一般的で、ホスピタリティ・マーケティング・ITなど幅広い分野で受け入れがあります。
J-1はSEVIS費$220と申請料$185(別途ビザインテグリティ手数料$250)で、SEVIS費$350のF-1より費用を抑えられるのも利点です。受け入れ企業の確保と書類準備に3〜4か月かかるため、早めの準備が欠かせません。
英文の職務経歴に「アメリカでの就業経験」を書けるようになるため、帰国後のキャリアにつなげたい方に選ばれています。
インターンシップ留学の費用
| 期間 | 費用 |
|---|---|
| 3ヶ月 | 110万円〜 |
| 6ヶ月 | 195万円〜 |
| 1年 | 340万円〜 |
こんな人におすすめ!
- 実務経験を積みたい人
- キャリアに直結させたい人
- 英語+専門性を高めたい人
アメリカ留学に
おすすめの都市

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ニューヨーク
New York
世界の金融・アート・メディアが集まる大都市。語学学校の数も国内最多で、放課後に美術館やライブへ出かけられます。家賃は高めですが、刺激の量は他の都市と比べものになりません。
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ロサンゼルス
Los Angeles
一年を通して温暖な西海岸最大の都市。エンタメ産業の中心で、ビーチもダウンタウンも車で30分圏内です。多国籍な環境で開放的な留学生活を送りたい人に向いています。
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サンディエゴ
San Diego
全米でも住みやすさで評価される南カリフォルニアの都市。ロサンゼルスより家賃が抑えめで治安も良く、年間260日以上が晴天です。費用と暮らしやすさのバランスを重視する人に。
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ボストン
Boston
ハーバード大学やMITを擁する全米屈指の学園都市。街全体が落ち着いた学生街で、日本人も比較的少なめです。進学を見据えてアカデミックな環境で学びたい人に向いています。
アメリカ留学に関する
よくある質問
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短期ならビザなしで留学できる?
週18時間未満・90日以内のコースならESTA($40.27)で渡航できます。週18時間以上のフルタイムコースや91日以上の滞在にはF-1学生ビザが必要です。
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学生ビザの費用と期間はどのくらい?
SEVIS費$350、申請料$185に加え、2025年の法改正で導入されたビザインテグリティ手数料$250が発給時にかかります。面接予約から発給まで3〜4か月みておくと安心です。
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学生ビザで何年滞在できる?
2026年9月15日から、F-1は「在籍中は滞在できる」方式をやめ、あらかじめ在留期限が決まる方式に変わります。上限は最長4年(I-20の課程期間が基準)で、語学(ESL)課程は最長24か月。修了後の出国猶予も60日から30日に短縮されます。期限を超えて在籍する場合はUSCISへ在留延長(I-539)の申請が必要です。※2026年9月4日時点の情報で、施行差止めを求める訴訟が係属中です。
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留学中にアルバイトはできる?
F-1では原則キャンパス内の週20時間までです。語学(ESL)のみのコースはOPT・CPTの対象外と定められているため、就労経験を積みたい方は学位課程やJ-1インターンを組み合わせます。
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イギリスやカナダとどう違う?
学校数と専攻の幅が圧倒的で、語学から大学・就労まで一本でつながるのが強みです。一方で費用は英語圏で最も高く、ワーキングホリデー制度もありません。
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どの都市を選べばいい?
刺激と学校数ならニューヨーク、費用と気候のバランスならサンディエゴ、進学準備ならボストンが定番です。家賃差が大きいので、総額から逆算して選ぶのがおすすめです。
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医療費や保険はどうすればいい?
無保険の受診は数十万円かかることもあります。学校指定の保険か日本の海外旅行保険への加入が必須で、渡航前に補償内容を確認しておきましょう。
夢カナ留学 6つの特長
アメリカ渡航前の準備から現地での生活、帰国後のキャリア支援まで一貫してサポートいたします。
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オーダーメイドの
留学プラン
夢カナ留学は「あなた専用」のアメリカ留学プランを、無料で作成します。語学学校選びから大学進学やインターンシップの組み合わせまで、目標から逆算した最適なプランをご提案いたします。
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英語力ゼロでも大歓迎!
プロのネイティブ講師から学ぶ
アメリカ留学特化の英語レッスン
夢カナの英語学習は、渡航前に「語学学校の中級クラス以上に入れる英語力」が身に付きます。アメリカ到着初日から英語のアウトプットに集中でき、限られた滞在期間を無駄にしません。
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日本人が15%以下の
語学学校のみをご案内
夢カナでは、あえて日本人が少ない学校を紹介しています。アメリカは日本人に人気の国だからこそ、学校選びを誤ると日本語環境になりがちです。国籍バランスを見極めた学校選定で、英語漬けの毎日を実現します。
※時期やクラス、空き状況によります。 -
渡航前に完成させる
英文レジュメと面接対策
ネイティブの先生による、アメリカ現地のインターン・就職面接指導を受けることができます。レジュメ(英文履歴書)の書き方から求人の探し方、面接対策まで、現地の採用の流れに沿って万全な準備を行います。
※就労にはビザ区分ごとの条件があります。語学(ESL)のみのコースはOPT・CPTの対象外です。 -
24時間365日
いつでも現地サポート
現地オフィスを展開するJTBグローバルアシスタンスと提携。24時間365日、アメリカでの急な体調不良やトラブルも日本語でサポートします。
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帰国後は、大手企業への内定を徹底サポート


夢カナは、特に帰国後のキャリアサポートに力を入れています。大手商社や外資系企業・航空業界など、圧倒的な就職・転職実績があります。
帰国後はキャリアサポート専門のカウンセラーが、アメリカでの留学経験をあなたのキャリアに繋げるお手伝いをします。





