オーストラリア留学は、どの都市を選ぶかで費用も英語環境も大きく変わります。同じ1年の滞在でも、生活費は都市によって月5万円以上の差が出ます。
この記事では、人気7都市を「費用・気候・仕事・日本人の多さ」の4つの軸で比較し、目的別の選び方までまとめました。
こんな迷いがあるなら、この記事が役に立ちます
この記事を書いた人
オーストラリアのおすすめ
\留学エージェント3選/
※順位・評価は編集部による総合評価です。費用・サービス内容は2026年9月時点で各社公式サイトに掲載されている情報にもとづきます。最新情報は各公式サイトをご確認ください。
目次
– 30秒診断 –
あなたに合うオーストラリアの都市診断
2つの質問に答えるだけ。
7都市の中から、あなたに合う街がわかります
Q1 / 2
留学中の暮らしで、優先したいのはどっち?
オーストラリア留学の都市選び4つの基準
オーストラリアは働きながら学べて、日本との時差も1〜2時間の留学先です。都市を比べる軸は、次の4つだけで足ります。
① 都市の規模
学校数・求人数・家賃に直結する
② 家賃・生活費
費用差の大半は家賃で決まる
③ 気候
北は熱帯、南は四季がある
④ 学校と仕事
半年以上なら求人数を優先する
費用だけで決めると英語環境で後悔し、英語環境だけで決めると生活が続きません。4つを順に当てはめれば、候補は2〜3都市に絞れます。
① 都市の規模と選択肢の多さで選ぶ
規模はそのまま学校数・求人数・家賃の高さに直結します。
② 家賃・生活費の水準で選ぶ
費用差の大半は家賃です。学費や航空券より、毎月かかる住居費のほうが総額を左右します。
※シェアハウス滞在を前提とした家賃・食費・交通費・通信費の合計目安です。エリア・時期・為替で変動します。
③ 気候とベストシーズンで選ぶ
南北に長い国なので、都市によって体感がまるで違います。
あたたかい北部型
ブリスベン・ゴールドコースト・ケアンズ
冬も日中20度前後。防寒具はほぼ不要
四季がある南部型
シドニー・メルボルン・パース・アデレード
冬は朝晩10度前後。上着が必要
寒さが苦手かどうかは、想像以上に生活の満足度を左右します。
④ 語学学校と仕事の選択肢で選ぶ
学校数と求人数は、都市の規模にほぼ比例します。滞在が半年を超えるなら、仕事の探しやすさを優先すると失敗しにくいです。
語学学校から専門学校・大学へ進むルートも整っており、「まず語学、その先は現地で決める」という選び方ができます。
2026年9月3日更新 2026年9月4日
留学カウンセラー
りょう
オーストラリア留学の人気都市7選を比較
日本人留学生に選ばれることが多い7都市を、おすすめ度と生活費で並べました。都市名をタップすると詳しい紹介にジャンプするので、気になる都市をチェックしてみましょう。
人気7都市 総合比較表
おすすめ度は学校数・求人・住みやすさの総合評価です
※生活費は家賃を含む1か月の目安です。1オーストラリアドル=約111円で換算しています(2026年9月時点)。時期・エリア・為替で変動します。
順位はあくまで総合的な目安で、下位の都市が留学先として劣っているわけではありません。ここからは、各都市の暮らしと魅力を具体的に見ていきます。
2026年8月24日更新 2026年8月24日
シドニー留学の特徴と向いている人
オーストラリア最大の都市で、語学学校の数も求人数も国内最多です。選択肢の多さでは他の都市を圧倒します。
世界的な観光都市でありながら、市内から電車やフェリーで30分ほどでビーチに出られます。平日は都会で学び、週末は海で過ごす生活が現実的に叶う街です。
費用が上がっても仕事の見つけやすさで取り返したい人には、いちばん合う都市です。
2026年8月17日更新 2026年8月17日
メルボルン留学の特徴と向いている人
カフェ文化とアートが根づいた街として知られ、生活の満足度も高いと評価されています。大学・専門学校が多く、進学を見据えた留学とも相性がよい街です。
路地裏のギャラリーやストリートアート、年間を通したスポーツイベントなど、休日の選択肢が豊富です。世界の住みやすい都市ランキングでも、上位の常連とされてきました。
費用を少し抑えつつ、都市の便利さも手放したくない人に向いています。
2026年8月17日更新 2026年8月17日
ブリスベン留学の特徴と向いている人
年間を通して温暖な、東海岸北部の中心都市です。都市機能を保ちながら、シドニーより費用を抑えられるのが最大の魅力です。
2032年のオリンピック開催が決まり、街の整備と再開発が続いています。川沿いの公園や無料のバーベキュー設備など、お金をかけずに楽しめる場所が多いのも魅力です。
寒さが苦手で、都市の便利さも捨てたくない人の第一候補になります。
2026年8月17日更新 2026年8月17日
ゴールドコースト留学の特徴と費用
南北およそ70キロの海岸線が象徴の観光都市です。生活費を抑えやすく、サーフィンやアウトドアが好きな人に選ばれています。
世界的なサーフスポットが並び、放課後に海へ向かう生活が日常になります。テーマパークや自然公園も近く、休日の過ごし方に困ることはありません。
日本語が通じる環境をあえて選ばず、アルバイト先や友人関係を英語側に寄せられる人にとっては、費用対効果の高い街といえます。
2026年8月17日更新 2026年8月17日
パース留学の特徴と向いている人
西海岸にある、資源産業で発展した都市です。東海岸の大都市に比べて日本人が少なく、英語環境をつくりやすい点が支持されています。
市内には広大な公園があり、白い砂浜まで公共交通で行けます。都市機能が揃いながら自然が近く、落ち着いて生活を組み立てられる環境です。
英語力の伸びを最優先する人には、費用以上の価値がある選択肢になるでしょう。
2026年8月4日更新 2026年8月4日
ケアンズ留学の特徴と向いている人
グレートバリアリーフの玄関口にある、熱帯の小さな街です。7都市の中で生活費を最も抑えやすいエリアといえるでしょう。
世界遺産のグレートバリアリーフと熱帯雨林の両方に、日帰りで行ける立地です。ダイビングのライセンスを取る人も多く、費用を抑えながら濃い体験を積めます。
短期の滞在でも満足度が高く、3か月前後で訪れる人にも向いている街です。
2026年8月17日更新 2026年8月17日
アデレード留学の特徴と費用
オーストラリア南部に位置する、落ち着いた雰囲気の学園都市です。生活費が抑えやすく、日本人も比較的少ないバランス型の街といえるでしょう。
ワインの産地に囲まれ、芸術祭の街としても知られています。物価が落ち着いているぶん、勉強と生活のリズムを崩さずに過ごせます。
勉強に集中したい人にとっては、静けさと費用の両方が得られる街です。
2026年8月17日更新 2026年8月17日
オーストラリア留学の都市別費用を比較
都市によって変わるのは、ほぼ家賃と外食費です。学費と航空券の差は、家賃の差ほど大きくありません。
都市別の家賃・シェアハウス相場
留学生の多くはシェアハウスの個室を選びます。同じ条件でも、都市によって月10万円近い差が生まれることも珍しくありません。
とはいえ、家賃の高い都市は時給の高い仕事も見つけやすい傾向があります。支出だけでなく、現地で得られる収入とセットで比べると判断を誤りません。
2026年8月27日更新 2026年9月4日
都市別の生活費と食費の目安
家賃以外では、外食費と交通費に差が出ます。大都市は交通網が発達している分、車がなくても不便を感じにくいでしょう。
反対に、外食が中心になると食費はどの都市でも一気に膨らみます。自炊の頻度と通学手段をあわせて考えると、実際の負担額が見えてきます。
語学学校の学費は都市で変わるか
結論として、学費の都市差は家賃ほど大きくありません。全国に校舎を持つ学校は、都市が違っても料金がほぼ同じです。
授業料(週あたり)
3.5〜5.5万円前後
一般英語コースの目安
24週(約半年)
84〜130万円
長期割引が効くことも多い
入学金
2〜3万円
1回のみ・都市差はほぼない
教材費
月0.5〜1万円
コースの種類で変わる
つまり、都市選びで動く金額のほとんどは住居費です。学費で都市を選ぶ意味はほぼありません。
※学校・コース・申込時期により変動します。1オーストラリアドル=約111円で換算しています(2026年9月時点)。
費用の差が大きすぎて、都市を決められませんか?
夢カナ留学と一緒に、予算から逆算して決めましょう
夢カナ留学は、Google口コミ2,000件以上・評価4.8でランキング1位の留学エージェントです。「この予算ならどの都市で何か月過ごせるか」を、夢カナ留学が具体的な金額で整理します。
・ あなた専用のオーダーメイドプランを無料で作成
・ 「実質0円」で行ける留学・ワーホリプランを提案
・ 渡航後3.1週間以内に98.4%が希望職業に内定(※夢カナEnglish中級以上受講・所定条件を満たした場合)
・ 帰国後のキャリア・転職サポートまで一貫して対応
まずは無料相談で、費用の目安を知るだけでもOKです。
オーストラリア留学の都市別の気候と時期
南半球なので、日本と季節が逆になります。12〜2月が夏、6〜8月が冬と覚えておけば十分です。
渡航月が決まると、必要な服装も学校や部屋の空き状況も変わります。ここからは都市ごとの体感の違いを見ていきます。
シドニー・メルボルンの気候と服装
この2都市は日本の気候に近く、冬には上着が必要です。特にメルボルンは1日の中で天気が変わります。
シドニー
夏:25〜30度前後。湿度は高め
冬:朝晩10度前後、日中は17度前後
服装:薄手のコート1着で足りることが多い
メルボルン
夏:30度を超える日と20度の日が混在
冬:朝晩は10度を下回る日もある
服装:重ね着と折りたたみ傘が必須
どちらも日本の本州に近い気候で、手持ちの服がそのまま使えるでしょう。冬に渡航するなら、厚手の上着を1着だけ持参すると現地での出費を抑えられます。
ブリスベン・ケアンズの気候と服装
北部の2都市は、冬でも半袖で過ごせる日が多いのが特徴です。防寒具の出費が抑えられます。
ブリスベン
夏:湿度が高く、夕方に雷雨が多い
冬:日中20度前後で過ごしやすい
服装:薄手の羽織り1枚あれば十分
ケアンズ
雨季:11〜4月は蒸し暑くスコールが多い
乾季:5〜10月は湿度が下がり快適
服装:ほぼ夏服。日焼け対策が必要
冬服を買い足す必要がほとんどないため、荷物も軽くなります。一方で日差しは通年で強く、日焼け止めとサングラスは必需品です。
都市別に見る渡航のベストシーズン
気候だけでなく、部屋と仕事の探しやすさも合わせて考えると失敗しません。
日本の冬に渡航すれば、そのまま夏の生活が始まります。日本の休暇に合わせて、季節を先取りできるのもオーストラリア留学ならではの楽しみ方です。
2026年8月12日更新 2026年8月12日
留学カウンセラー
りょう
オーストラリア留学で働きやすい都市は?
最低賃金は州や都市に関係なく全国一律です。差がつくのは時給ではなく、求人の数と競争率になります。
約2,900円
全国一律の最低時給
48時間
学生ビザの就労上限(2週間)
6か月
ワーホリの同一雇用主の上限
どの都市で働いても、時給の下限は変わりません。なお学生ビザの48時間は学期中の上限で、学校の長期休暇中はフルタイムで働けます。
※最低賃金は2026年7月1日改定後の全国一律額(1時間26.44オーストラリアドル)を、1オーストラリアドル=約111円で換算した目安です。就労条件はビザの種類・時期で変わるため、必ず最新の公式情報を確認してください。
都市別の時給水準と求人の傾向
同じ職種でも、都市によって求人の中身が変わります。生活費が高い都市ほど、求人数も多いのが基本です。
求人の数は都市によって違いますが、働けば生活費の一部を賄える点はどの都市も共通です。この安心感が、オーストラリア留学が選ばれる大きな理由になっています。
2026年5月10日更新 2026年8月27日
日本人が少ない都市で働く注意点
日本人が少ない都市は英語環境として理想的ですが、最初の仕事を得るまでのハードルは上がります。
英語環境を優先するなら、最初の1〜2か月は収入がない前提で資金を組んでおくと安心です。仕事が決まってからのペースは、どの都市でも大きくは変わりません。
2026年8月14日更新 2026年8月14日
セカンドビザを狙える地方都市
ワーキングホリデーの延長を考えるなら、都市選びの意味が変わります。大都市での就労は対象外になるのが原則です。
2026年8月17日更新 2026年8月17日
延長を考えていないなら、この条件は気にせず都市を選んで問題ありません。2年目まで視野に入れるなら、1年目の後半をどこで過ごすかまで含めて計画しておきましょう。
現地で仕事を見つけられるか、不安ではありませんか?
都市選びの段階から、夢カナ留学が一緒に考えます
夢カナ留学は、Google口コミ2,000件以上・評価4.8でランキング1位の留学エージェントです。英語力・希望職種・渡航時期をもとに、仕事が見つかりやすい都市を夢カナのカウンセラーが提案します。
・ あなた専用のオーダーメイドプランを無料で作成
・ 渡航後3.1週間以内に98.4%が希望職業に内定(※夢カナEnglish中級以上受講・所定条件を満たした場合)
・ 「実質0円」で行ける留学・ワーホリプランを提案
・ 帰国後のキャリア・転職サポートまで一貫して対応
まずは無料相談で、仕事の見つけ方を聞くだけでもOKです。
オーストラリア留学の都市別の日本人比率
「日本人が少ない街に行きたい」という相談は非常に多いです。ただし、都市より学校とアルバイト先のほうが英語環境を左右します。
同じ都市でも、住むエリアと通う学校で日本人と関わる頻度は変わります。ここからは、多い場合と少ない場合それぞれの利点を整理しましょう。
日本人が多い都市・少ない都市
日本人が多いことは、必ずしもマイナスではありません。目的によって、どちらが有利かは変わります。
日本人が多い都市の利点
仕事:初めてでも日本食店などで採用されやすい
生活:トラブル時に日本語で相談できる
向く人:初海外・英語にまだ自信がない人
日本人が少ない都市の利点
英語:逃げ道がなく、話す量が自然に増える
交友:他国出身の友人ができやすい
向く人:語学の伸びを最優先したい人
どちらを選んでも、学校では各国の留学生と机を並べることになるでしょう。日本人が多い都市でも、英語で話す相手はいくらでも見つかります。
英語環境を優先する都市の選び方
都市を変えるより効果が大きいのは、学校と住まいの選び方です。同じ都市に住んでいても、1日に英語を話す時間は人によって大きく変わります。
この3つを押さえておけば、どの都市を選んでも英語を使う時間は確保できます。都市選びで悩み続けるより、学校と住まいの条件を先に決めるほうが効果的です。
目的別に選ぶオーストラリア留学の都市
同じ「オーストラリア留学」でも、目的によって最適な都市は変わります。目的から逆算すれば、候補は一気に絞り込めるはずです。
語学学校の質は都市による差が小さく、政府の基準で運営が管理されています。どの都市を選んでも、学習環境そのものは安心して選べるでしょう。
語学留学におすすめの都市
英語力を伸ばすことを最優先するなら、日本人が少なく生活費も抑えられる都市が有利です。学校の国籍比率もあわせて確認してください。
いずれも生活費が抑えやすく、同じ予算で滞在期間を伸ばせる点も利点です。学校を選ぶときは、日本人比率を公開しているかどうかも判断材料になります。
2026年8月26日更新 2026年9月4日
ワーホリにおすすめの都市
働いて生活費を賄うなら、求人数が多い大都市のほうが結果的に手元に残ります。家賃の高さは、シフトの多さで取り返せるでしょう。
求人が多い都市は、条件の合わない職場を断りやすいという強みもあります。最初の仕事を早く決めたい人ほど、大都市が向いています。
2026年7月8日更新 2026年9月2日
大学・専門留学におすすめの都市
進学を視野に入れるなら、大学と専門学校が集まる都市が有利です。語学学校からの進学ルートも整っています。
進学先が集まる都市なら、在学中に学校見学へ足を運べます。語学学校の段階で進学相談ができる環境かどうかも確認しておきましょう。
2026年7月30日更新 2026年9月4日
短期・初めての留学におすすめの都市
1〜3か月の短期なら、生活の立ち上げが楽な街を選ぶと失敗しにくいでしょう。街が小さいほど、生活のリズムを早く整えられます。
街がコンパクトなほど、到着直後の手続きや買い物に時間を取られません。限られた期間を勉強と体験に使いたい人に向いています。
2026年7月23日更新 2026年9月4日
オーストラリア留学の都市選びの失敗例
都市選びの後悔は、ほとんどが同じ3パターンです。先に知っておけば、どれも避けられます。
都市を決めた後に起きやすい後悔
実際に相談で多い失敗を3つに絞りました。回避策もあわせて確認してください。
家賃の安さで決めて、通学に片道1時間かかった
郊外は家賃が下がる一方、交通費と時間が増えます。家賃だけでなく「家賃+交通費+通学時間」で比べると判断を誤りません。
日本人が少ない街を選んだが、仕事が決まらなかった
英語環境は理想的でも、最初の1件が決まるまで時間がかかります。生活費3か月分を用意し、到着直後の期間に余裕を持たせておきましょう。
気候のイメージだけで決めて、冬の寒さに驚いた
南部の都市は冬に10度前後まで下がります。渡航月の平均気温を調べ、必要な服を日本から持参するかを決めておくと出費を抑えられます。
3つに共通するのは、条件を1つだけ見て決めてしまったことです。家賃・通学時間・仕事・気候をまとめて比べれば、ほとんどの後悔は避けられます。
2026年8月4日更新 2026年9月2日
途中で別の都市へ移動できるか
結論として、移動そのものは可能です。ただし、手続きと費用が発生する点は理解しておく必要があります。
国内線の路線が多く、都市間の移動そのものは難しくありません。滞在中に複数の都市を体験できることも、広い国土を持つオーストラリアならではの魅力です。
留学カウンセラー
りょう
オーストラリア留学のよくある質問
都市選びで特に多い質問をまとめました。迷いが残っている項目から確認してください。
同じ疑問を持つ人は多く、条件が具体的になるほど答えもはっきりします。気になる点が残っているなら、その1つを先に解消しておきましょう。
まとめ|オーストラリア留学の都市選び
都市選びに正解はありませんが、目的を先に決めれば候補は2つか3つに絞れます。
この記事のまとめ
働きながら学べて、時差が小さく、都市ごとに暮らしの表情が変わる。この3つが揃う留学先は多くありません。
費用を取るか、求人数を取るか、英語環境を取るか。この3つのうち、何を一番諦められないかを決めるのが最短ルートです。
結局どの都市が自分に合うのか、決めきれていませんか?
夢カナ留学と一緒に、あなたの条件から絞り込みましょう
夢カナ留学は、Google口コミ2,000件以上・評価4.8でランキング1位の留学エージェントです。予算・英語力・目的をもとに、あなたに合う都市と学校の組み合わせを夢カナ留学が一緒に整理します。
・ あなた専用のオーダーメイドプランを無料で作成
・ 「実質0円」で行ける留学・ワーホリプランを提案
・ 渡航後3.1週間以内に98.4%が希望職業に内定(※夢カナEnglish中級以上受講・所定条件を満たした場合)
・ 帰国後のキャリア・転職サポートまで一貫して対応
まずは無料相談で、候補を2つに絞るだけでもOKです。
※本記事は2026年9月時点の情報です。費用・就労条件・ビザの要件は変更されることがあるため、渡航前に最新の公式情報をご確認ください。


























