「海外でサッカーをしてみたい」「本気でプロを目指すなら、若いうちに海外へ出たほうがいいのだろうか」
そう考えて調べはじめると、費用も国も年齢の条件もバラバラで、何から手をつければいいのか分からなくなりますよね。
しかも検索していると「サッカー留学はひどい」という言葉も目に入ってきます。
実際、悪質な仲介や準備不足によるトラブルは起きていて、そこを知らずに渡航してしまうと、せっかくの1年を無駄にしてしまうこともあります。
この記事では、サッカー留学の年齢別の選び方・費用の目安・国ごとの違い・失敗を避けるチェックポイントまで、夢カナが相談を受けるなかでよく聞かれる順に整理しました。
小学生のお子さんを送り出したい保護者の方から、プロ挑戦を考えている大学生・社会人の方まで使えるようにまとめています。
この記事の結論
・1年の費用は150〜500万円が目安
・韓国/NZは120万円〜、米国/ブラジルは250万円〜
・エージェントは強みの異なる3社から選べる
この記事を書いた人
目次
「サッカー留学はひどい」と言われる4つの理由

「サッカー留学 ひどい」という検索が多いのは、実際にトラブルを経験した方の声があるからです。
ただし、すべてのサッカー留学がひどいわけではありません。
共通しているのは事前に確認できていれば防げたケースが多いという点です。ここでは実際に起きているパターンを4つに整理します。
理由1:レベルが合わず、試合に出られないまま終わる
実力の見極めをせずに受け入れ先を決めてしまうと、練習についていけないか、逆に物足りないかのどちらかになります。ベンチ外が続けば、アピールの機会そのものがありません。
渡航前に自分のプレー映像を見てもらい、どのカテゴリーが妥当かをすり合わせておくことが必要です。
理由2:語学力が足りず、指示も交渉も伝わらない
言葉が通じないと、戦術の指示が理解できないだけでなく、チームメイトの輪にも入れません。実際に「精神的にきつかった」と振り返る経験者は少なくありません。
プレーで評価される前に、日常のコミュニケーションで消耗してしまうのがもっとも多い失敗です。
理由3:練習量・環境が説明と違った
国やカテゴリーによっては練習が週3回程度のこともあり、「毎日サッカーに打ち込める」というイメージとずれます。
練習頻度・グラウンドまでの距離・試合数は、契約前に具体的な数字で確認しておきたいポイントです。
実際にあった声
実際に、「1部リーグに所属できる」と聞いていたら実際は地域の草サッカーレベルだった、「専用グラウンドがある」と聞いていたら実際は公園の空き地だった、というケースも報告されています。
契約前に、リーグの正式名称や練習場所の写真・住所まで確認しておくと安心です。
理由4:費用の内訳が不透明・追加請求があった
サポート費に何が含まれるのかが曖昧だと、住居・保険・携帯契約・移動費などが後から自己負担として出てきます。
「一式いくら」ではなく、項目ごとに含まれるものと含まれないものを書面で出してもらいましょう。
エージェント選びで失敗しない方法
ここまで見てきた「ひどい」と言われる理由の多くは、実は悪徳な留学エージェントを選んでしまった結果、トラブルにつながっているケースがほとんどです。エージェントを選ぶ段階できちんと見極めることができれば、多くのトラブルは事前に防げます。
契約前に、次の5つのチェックポイントを確認しておきましょう。答えが曖昧だったり、はぐらかされたりする場合は、契約を一度保留にすることをおすすめします。
悪徳エージェントの特徴
サッカー留学の世代別の特徴|小・中・高・大学生の違い
サッカー留学は、年齢によってできることが大きく変わります。
義務教育中かどうか、国際移籍のルールに関わる18歳未満かどうか、進路の分岐点にいるかどうか。
まずは下の診断で、ご自身(お子さん)がどのタイプに近いかを確認してみてください。
サッカー留学で得られるメリット
サッカー留学は、競技のためだけの選択ではありません。毎日英語で話す環境に身を置き、国籍や文化の異なるチームメイトと生活をともにすることで、サッカー以外の力も自然と育っていきます。
英語力
毎日の練習・生活のなかで、実践的な語学力が自然と身につきます
自分で考えて動く力
誰かが指示してくれる環境ではないため、自分で判断し行動する力が鍛えられます
環境に適応する力
文化も価値観も違うチームメイトとの生活を通じて、環境に順応する力が身につきます
こうした経験を通じて、世界基準で物事を見る視点が身につくことも、サッカー留学ならではの大きな価値です。プロを目指すかどうかにかかわらず、帰国後の進路や仕事にも活きる力になります。
小学生のサッカー留学|夏休みの短期プログラムが基本

小学生は義務教育中のため、選ばれているのは夏休み・春休みを利用した1〜2週間の短期プログラムです。
この年代でいちばん価値があるのは、帰ってきてから自分で練習するようになるという変化です。海外の同年代を目の前で見た経験は、その後の数年間のモチベーションを支えてくれます。
中学生のサッカー留学|義務教育中の進め方と注意点

中学生も義務教育期間なので、短期留学が主流です。ただし小学生と違うのは、進路が現実味を帯びてくる点。
高校をどこにするか、その先どう続けるかを考えるうえで、この時期の海外経験は判断材料になります。
長期での挑戦を考える場合は、在籍校との調整が必須になります。
加えて18歳未満の選手が国を越えてクラブに登録する場合には、FIFAの規定により原則として制限がかかり、保護者の移住など限られた例外に該当するかどうかを確認する必要があるとされています。
「クラブに所属できます」という説明だけを信じず、登録の可否まで確認しておきましょう。
留学カウンセラー
りょう
高校生のサッカー留学|長期挑戦と進路の両立

高校生になると、長期留学という選択肢が現実的になります。
同時に、日本の高校をどうするかという判断も必要になる年代です。
おすすめの高校サッカー留学の方法
高校生の相談でいちばん多いのが「サッカーがうまくいかなかったらどうするか」という不安です。
この年代では、サッカー以外の出口も同時に用意しておくのが結果的にいちばん強いプランになります。語学力や現地校の履修は、そのまま次の進路の材料になります。
2026年7月23日更新 2026年8月5日
大学生・社会人のサッカー留学|プロ挑戦とキャリアの分岐点

実際にサッカー留学へ渡る人がもっとも多いのが、この年代です。
18歳以上になると国際移籍の制限が外れ、長期でクラブに所属して評価を得るという本来の形が取りやすくなります。
一方で、現実的な期限がある年代でもあります。20代前半で結果が出なければ、その先はセミプロや指導者、あるいは語学力を活かした就職へと道が分かれます。だからこそ、渡航前に「何年やるか」「どの結果が出たら次に進むか」を決めておくことが、後悔しないための最大のポイントです。
2026年7月18日更新 2026年8月5日
女子のサッカー留学|受け入れ先と選び方
女子の受け入れ先は男子に比べると限られますが、選択肢がないわけではありません。
近年は各国でリーグ環境の整備が進んでいます。
特にアメリカは大学スポーツの制度が整っており、学位とサッカーを同時に狙える点で女子選手からの相談が多い国です。
ヨーロッパやオセアニアでも女子チームを持つクラブは増えており、受け入れ実績のあるプログラムを個別に探す形になります。

サッカー留学の費用|年齢別・期間別の目安とシミュレーション
費用はいちばん気になるところですよね。
サッカー留学の費用は「渡航費・サポート費・滞在費・語学・保険」の積み上げで決まります。
まずは内訳から見ていきましょう。
費用の内訳|何にいくらかかるのか
費用の内訳を期間別に一覧にしました。国・時期・為替によって変動するため、幅を持って考えてください。
| 費用項目 | 1〜2週間 | 1ヶ月 | 3ヶ月 | 6ヶ月 | 1年 |
|---|---|---|---|---|---|
| 渡航費(往復) | 15〜20万円 | 15〜20万円 | 15〜20万円 | 15〜20万円 | 15〜25万円 |
| サポート費・登録関連 | 8〜15万円 | 15〜25万円 | 20〜28万円 | 25〜35万円 | 30〜270万円 |
| 滞在費 | 4〜8万円 | 8〜15万円 | 24〜42万円 | 48〜90万円 | 96〜180万円 |
| 語学学校 | 2〜4万円 | 4〜8万円 | 6〜12万円 | ー | ー |
| 海外保険 | 1〜3万円 | 2〜4万円 | 4〜8万円 | 8〜15万円 | 10〜20万円 |
| 合計目安 | 30〜50万円 | 45〜70万円 | 70〜110万円 | 100〜160万円 | 150〜500万円 |
※金額はすべて目安です。国・都市・時期・為替・プログラム内容により変動します。1年の「サポート費・登録関連」の幅が大きいのは、短期の語学キャンプからプロ挑戦向けの長期クラブ登録まで含むためです。
見落としやすい追加費用
プログラム費用の見積もりに入っていないことが多いのが、次のような支出です。
長期になるほど積み上がるため、最初から予算に入れておくと安心です。
※合計すると、1年の長期留学では見積もりに20〜40万円程度が上乗せされるケースがあります。金額は国・チーム・保険内容により変動します。
費用を抑える3つの方法
同じ内容でも、選び方を変えれば費用は下がります。夢カナがよく提案するのは次の3つです。
物価の低い国から始める
同じ1年でも、滞在費が月8万円の国と15万円の国では年間で80万円以上の差になります。まず費用の低い国で海外に慣れてから、次のシーズンでヨーロッパへ、という段階的な進め方も有効です。
語学は渡航前に日本で仕上げる
現地の語学学校は月4〜8万円かかります。渡航前に日常会話レベルまで持っていければ、通学期間を短縮でき、そのぶんをサッカーの時間に回せます。費用削減と成果の両方に効く方法です。
奨学金・就学ビザの制度を使う
アメリカの大学サッカーのように、競技力に応じた奨学金の制度がある進路もあります。また就学ビザでアルバイトが認められる国では、生活費の一部を現地で賄える場合があります。条件は国ごとに異なるため、個別の確認が必要です。

2026年7月13日更新 2026年8月4日
※こちらは2026/9/7時点の情報です。
サッカー留学で人気の国ランキング
サッカー留学先として検索されている国のなかで、圧倒的に多いのがスペインです。
ここでは主要7ヵ国を比較したうえで、それぞれの特徴を見ていきます。
国名をタップすると、その国の詳しい解説へ移動します。
はじめに前提を整理しておきます。下の比較表の金額は高校生以上が1年間の長期留学をした場合の目安です。
小学生・中学生は夏休みなどの短期プログラムが基本になるため、費用は前章の「期間別シミュレーション」の1〜2週間・1ヶ月の欄をご覧ください。各国の解説には「向いている年齢層」も記載しています。
※費用は語学学校の有無・滞在方法・為替により変動する目安です。総合評価は受け入れ実績・環境・費用・情報の得やすさを踏まえた夢カナの独自評価です。
年齢別のおすすめ国
同じ国でも、年代によって選ぶ理由が変わります。ご自身(お子さん)の年代の行を見てください。国名をタップすると、その国の詳しい解説に移動します。
| 年代・目的 | おすすめの国 | 理由 |
|---|---|---|
| 小学生 短期1〜2週間 | スペイン/ブラジル | 引率付きキャンプの実績が多く、同年代の海外の子のレベルを体感しやすい |
| 中学生 短期〜1ヶ月 | スペイン/ドイツ | 受け入れ実績が多く情報も得やすい。高校の進路を考える判断材料になる |
| 高校生 学業と両立 | イングランド/アメリカ | 英語圏で学業と両立しやすく、サッカー以外の進学の選択肢も残せる |
| 大学生・社会人 プロ挑戦 | スペイン/ドイツ/ブラジル | 下部カテゴリーの層が厚く、実力に合う所属先を探しやすい。18歳以上は登録の制限も外れる |
| 費用を抑えて初挑戦 全年代 | 韓国/ニュージーランド | 渡航費・生活費を抑えられる。まず海外に慣れてから欧州へ進む段階的な進め方に向く |
スペイン|技術志向と受け入れ実績で選ばれる定番

こんな人におすすめ
・技術やパスサッカーをじっくり磨きたい人
・受け入れ実績の多いエージェント経由で安心して挑戦したい人
スペインが選ばれる理由は3つあります。
まず、狭いエリアに多数のクラブがありカテゴリーの層が厚いこと。
次に、日本人選手の受け入れ実績が積み上がっていて情報が得やすいこと。
そして、技術・判断を重視する指導が日本人選手の特徴と噛み合いやすいことです。
スペイン留学のリアルな声
バルセロナを中心に留学した方々の声を見ていくと、失敗の要因として共通して挙がるのが次の3点です。
現地でプレーする選手たちが口をそろえて言うのは、「一番大事なのは出場時間」ということです。カテゴリーの高さよりも、実際に試合に出られる環境かどうかを優先して選ぶことが、失敗を避ける近道といえそうです。
ドイツ|規律とフィジカル、リーグ層の厚さ

こんな人におすすめ
・フィジカルと組織的な守備を鍛えたい人
・下部カテゴリーからコツコツ這い上がりたい人
ドイツはリーグのピラミッドが下部まで整備されており、実力に応じた所属先を見つけやすい国です。
規律を重んじる環境は日本の選手にとって馴染みやすく、初めてのヨーロッパとして選ばれることも多いです。
一方で、現地で長く続けている選手からは「サッカー以外の時間の使い方で差がつく」という指摘もあります。練
習以外の生活を自分で組み立てられるかが問われる環境です。
ドイツ留学のリアルな声
ドイツで長くプレーしている選手たちからは、「サッカー環境としては正直ドイツの方が全然良い」という声が目立ちます。日本人選手は技術・戦術面では世界トップクラスと評価される一方で、繰り返し指摘されるのが次の姿勢です。
この2つが足りないと、「闘えない選手は使えない」という厳しい表現が使われることもあるようです。また、短期・長期を問わず海外保険への加入は必須とされています。
留学カウンセラー
りょう
2026年7月28日更新 2026年8月5日
イングランド|英語圏の強みと、費用・ビザの壁

こんな人におすすめ
・サッカーと同時に英語力もしっかり伸ばしたい人
・将来的に英語圏の大学進学も視野に入れたい人
英語で生活できる点は大きな利点です。
他国へ移る場合にも英語は通じるため、最初の1ヵ国目として選ぶメリットがあります。
学業と語学とサッカーの3本柱を求める中高生にも向いています。
ただし費用は高めで、トップリーグに関わる労働ビザの基準は厳格です。
プロ契約を最短で狙う場所というより、英語とサッカーを同時に積み上げる場所と考えると期待値を外しません。
2026年7月30日更新 2026年8月4日
アメリカ|大学サッカーと奨学金で学位も狙える

こんな人におすすめ
・部活・競技を続けながら学位も取得したい人
・サッカーが続かなくなっても学位と語学力を残しておきたい人
アメリカの特徴は、大学スポーツの制度を通じてサッカーと学業を両立できることです。
競技力に応じた奨学金の仕組みがあり、進学と競技を同時に進められる点で相談が増えている国です。
入学には語学スコアが必要で、2年制のカレッジでもTOEFLなどの基準が設けられているのが一般的です。まず短大からスタートして実力と英語力を上げ、4年制大学へ編入するという進め方も現実的な選択肢です。
アメリカ留学のリアルな声
アメリカは大学スポーツ(NCAA)ルートが中心で、その環境の充実ぶりは「プロ以上」と語られることもあります。現地で活動するクリエイターの発信によると、次のような環境が紹介されています。
奨学金制度も日本とは大きく異なり、返済不要なのが特徴です。全額奨学金を得られれば、日本の大学より学費を抑えられるケースもあるといいます。大学ごとに特色が異なるため、アメリカの留学先を探すときは、複数の候補を比較しながら検討してみてください。
ブラジル|個の技術を磨く環境

こんな人におすすめ
・1対1の個人技や独創的なプレーを磨きたい人
・ハングリーな環境で自分の実力を試したい人
ブラジルは、クラブの敷地内で寝食を共にしながらチームの一員として過ごす形のプログラムがあり、個の力を伸ばすことに集中できます。
同年代のレベルの高さを肌で感じられる環境です。
注意点は、治安と生活環境です。
単独行動や夜間の移動には配慮が必要で、日本人スタッフの常駐や送迎体制があるプログラムを選ぶことが前提になります。
韓国・ニュージーランド|費用と距離を抑えた選択肢
「まず海外を経験したい」「費用を抑えたい」という方に検討されているのがこの2ヵ国です。
ヨーロッパより負担が小さく、最初の一歩として選びやすい選択肢です。
こんな人におすすめ
・初めての海外挑戦で費用や不安を抑えたい人
・まずは海外に慣れることから段階的に始めたい人
韓国
強み:渡航費が安く、時差もほぼなし。フィジカルと走力を求める環境
注意:競争が激しく、語学(韓国語)の準備が必要
1年の目安:約120〜190万円
生活費(月):7〜12万円
向く年齢:中学生〜社会人(短期・長期どちらも)
ニュージーランド
強み:英語圏で治安が良く、初めての長期滞在に向く
注意:競技レベルはヨーロッパと異なるため、目的の整理が必要
1年の目安:約160〜230万円
生活費(月):10〜15万円
向く年齢:高校生〜社会人(初めての長期滞在)
留学カウンセラー
りょう
2026年7月23日更新 2026年8月5日
※こちらは2026/9/7時点の情報です。
サッカー留学からプロになる方法|トライアウト・下部組織・大学経由
プロを目指すなら、留学とプロ契約は別のプロセスだと理解しておくことが第一歩です。
ここでは道筋と、実際に立ちはだかる条件を整理します。
プロになるまでの3つのルート
「プロになる」までの道筋は一つではありません。代表的な3つのルートで、それぞれの流れを整理しました。
①トライアウト経由
②下部組織(アカデミー)経由
③大学経由(主にアメリカ)
どのルートも、「渡航してすぐ契約」という流れは例外的で、まずはお試し期間を経て評価されるのが一般的だと理解しておきましょう。
留学とトライアウトの違い
混同されやすい2つですが、目的も評価のされ方も違います。
下の表で整理しました。
現実的な進め方としては、留学で環境に慣れて評価を積み、その先でトライアウトや練習参加につなげる流れになります。
渡航してすぐ契約というケースは例外的だと考えておきましょう。
サッカー留学におすすめのエージェント
サッカー留学に対応しているエージェントの中から、対応地域や特徴が異なる3社をご紹介します。実際に申し込む前に、必ず公式サイトで最新のプログラム内容・費用を確認してください。
アズウィック
スポーツ留学を専門に扱う留学エージェントで、サッカーを含む複数競技・複数国のプログラムに対応しています。長年の実績があり、年代や目的に応じたプログラムの選択肢が豊富な点が特徴です。
WithYou
アメリカへのサッカー留学に特化したエージェントです。現地でのトライアウトや大学サッカーへの挑戦など、アメリカ国内でのキャリア構築を軸にしたサポートに強みがあります。
ASLJ
スペイン・ドイツへのサッカー留学を専門に扱うエージェントです。欧州のクラブ事情に詳しく、技術志向やフィジカル重視など、欧州ならではの環境を求める人に向いています。
よくある質問とまとめ
最後に、夢カナへの相談でとくに多い質問をまとめました。気になる項目から確認してください。


















