フィリピンは7,000を超える島からなる東南アジアの国で、日本から直行便で4〜5時間、時差は1時間しかありません。
英語が公用語のひとつとして使われており、学校や職場でも日常的に英語が飛び交います。
この「英語が生活に根づいている国」という性格が、そのまま留学先としての強みになっています。
フィリピン留学なら、欧米の半分前後の費用で圧倒的な英語力を身につけることができます。
問題はここからです。
実際に学校を探し始めると多くの人が同じところで迷います。
もし、あなたの悩みが下のどれかに当てはまるのなら、留学専門エージェントに相談することをおすすめします。
この記事では、フィリピン留学のエージェントおすすめ7社を、費用の出し方・現地サポート・対応都市で比較します。
この記事を書いた人
フィリピンのおすすめ
\留学エージェント3選/
※順位・評価は編集部による総合評価です。費用・サービス内容は2026年9月時点で各社公式サイトに掲載されている情報にもとづきます。最新情報は各公式サイトをご確認ください。
目次
– 30秒診断 –
フィリピン留学エージェント診断
2つの質問に答えるだけ。
あなたに合うエージェントのタイプが分かります
Q1 / 2
フィリピン留学のあとに、やりたいことはありますか?
フィリピン留学にエージェントは必要か

結論から言うと、個人手配でも行けますが、初めてなら使ったほうが早いのがフィリピン留学です。
学校数が多く、比較の軸を自分で組み立てる負担が大きいためです。
エージェントに任せられる手続きの範囲
まず、どこまで代行してくれるのかを整理します。
学校とのやり取りはほぼ丸ごと任せられます。
フィリピン留学の国籍比率と時期
エージェントの価値が出るのは、公開されていない情報の部分です。
たとえば日本人や韓国人の比率は、時期によって大きく動きます。
公式サイトに載っている数字は年間の平均値です。
自分が渡航する月の実情はエージェントに聞くのが確実です。
※時期の傾向は一般的な目安です。学校ごとに事情が異なるため、実際の比率は必ず確認してください。
語学学校の寮と食事の実態
相部屋の人数、シャワーのお湯の出方、Wi-Fiの安定度は、写真だけでは分かりません。
実際に見た担当者がいるかどうかで、情報の精度が変わります。
スパルタ校の厳しさの度合い
スパルタとは、平日の外出を禁止し、毎日の単語テストや義務自習を時間割に組み込んでいる学校のことです。
校内での母国語の使用を禁じているところもあります。
やっかいなのは、同じ「スパルタ」でも門限の時間と義務自習の量が学校ごとに違うことです。
ここを取り違えると、留学中ずっと窮屈に感じてしまいます。
スパルタ校
・平日は外出禁止が基本
・毎日テストや義務自習あり
・短期で詰め込みたい人向け
セミスパルタ校
・平日の外出は条件付きで可
・義務自習は少なめ
・生活とのバランス重視の人向け
トラブル時に頼れる窓口の有無
講師との相性が合わない、体調を崩したという場面で、学校に代わって交渉してくれる相手がいると心強くなります。
窓口があるかを申し込む前に確かめてください。
エージェント利用のデメリットと注意点
一方で、無条件に得をするわけではありません。
提携校の中からしか提案されない点は最初に知っておいてください。
使うと得られるもの
・候補校を絞る時間が省ける
・英語でのやり取りが不要
・渡航後の相談先ができる
気をつけたいこと
・提携校からの提案に偏る
・担当者の力量で差が出る
・急かされて即決しやすい
対策はかんたんで、2〜3社から見積もりを取ることです。
同じ学校でも提示条件が違えば、その差がそのまま各社の姿勢になります。
個人手配とエージェントの違い
費用面では、手数料無料のエージェントを使っても学校へ直接申し込んでも、支払う総額はほとんど変わらないのが実情です。
留学カウンセラー
りょう
2026年8月27日更新 2026年9月8日
フィリピン留学|エージェントの比べ方

比較するポイントは5つだけです。
ランキングを見る前に、この5つを判断基準として持っておくと迷いません。
フィリピン留学の総額費用が明確か
最初の見積もりで現地払いの費用まで書いてあるかを見てください。
ここが空欄のまま進むと、渡航後に想定外の出費が出ます。
無料エージェントの手数料の仕組み
「手数料0円」で成り立つのは、学校からエージェントに紹介料が支払われているからです。
利用者の負担がゼロなのは事実で、怪しい仕組みではありません。
あなた
学費を支払う
エージェント
手続きを代行
語学学校
紹介料を支払う
確認すべきなのは、有料エージェントとの差です。
有料の場合はサポート費として数万円かかることがあるため、その金額に見合う支援内容があるかを必ず聞いてください。
フィリピン現地サポートの体制を見る
フィリピンは停電や渋滞、体調不良など、日本と同じ感覚では動けない場面があります。
現地で誰に連絡するのかを、申し込む前に確かめておきます。
安心できる体制
・24時間つながる緊急連絡先
・日本語で相談できる
・学校と交渉してくれる
確認が必要な体制
・平日日中のみの窓口
・現地は学校任せ
・担当者が渡航後に代わる
セブ島以外の都市も提案してくれるか
フィリピンは都市ごとに環境も費用もはっきり分かれます。
提案の幅を測るには、次の3つを聞いてみてください。
フィリピン留学の口コミと評判の見方
口コミは点数ではなく、書かれている状況を見ます。
自分と目的や期間が近い人の投稿だけを拾えば十分です。
5つの基準で見比べても、決めきれていませんか?
夢カナ留学と一緒に最適なプランを考えましょう
夢カナ留学は、留学・ワーホリのオーダーメイドプランをつくるエージェントです。Google口コミ2,000件以上・評価4.8でランキング1位を獲得。「セブ島とバギオのどちらが合うか」「何週間必要か」も夢カナ留学が一緒に整理します。
・ あなた専用のオーダーメイドプランを無料で作成
・ 日本人比率が15%以下の語学学校のみをご案内(※時期・クラス・空き状況によります)
・ 渡航後3.1週間以内に98.4%が希望職業に内定(※夢カナEnglish中級以上受講・所定条件を満たした場合)
・ 帰国後のキャリア・転職サポートまで一貫して対応
まずは無料相談で、疑問を解消するだけでもOKです。
フィリピン留学エージェントおすすめ7社
ここからは、フィリピン留学に対応しているエージェント7社を紹介します。
7社すべて基本サポートは手数料無料なので、差が出るのは提案の中身とサポート範囲です。
※順位は編集部が「提案の幅・サポート範囲・費用の分かりやすさ」を基準に並べたものです。サービス内容は変動するため、最新情報は各公式サイトをご確認ください。
1位|夢カナ留学|目的から逆算する留学

「留学して何をしたいのか」から逆算してプランを組むエージェントです。
学校選びより先に目的の整理から入るのが他社との違いです。
フィリピン留学のプログラムや都市ごとの詳細は、夢カナ留学のフィリピン留学ページにまとまっています。※費用は2026年9月時点の目安です(1ペソ=約2.55円換算)。学校・部屋タイプ・渡航シーズン・為替で変動します。
2位|スクールウィズ|口コミ数が豊富

掲載校数と口コミの量が強みのエージェントです。
16ヵ国746都市2,746校の情報を掲載しており(2023年7月時点)、条件を並べて比較しやすくなっています。
3位|留学情報館|総合サポートが手厚い

語学留学だけでなく、インターンシップや文化交流のプログラムも扱う総合型です。
留学の中身を組み合わせたい人に向いています。
4位|CEBU21|フィリピン専門の老舗

2005年に創業したフィリピン・セブ島留学の専門エージェントです。
手数料無料で完全担当制をとっており、相談から帰国まで同じ担当者が付きます。
5位|ラストリゾート|出発前の準備に強い

基本サービスが0円の総合エージェントです。出発前のオンライン英会話の優待レッスンがあり、渡航前から英語に慣れておきたい人に向いています。
6位|セブ島留学センター|現地専門

フィリピン・セブ島に特化したエージェントです。スタッフ全員がフィリピン留学の経験者で、学校ごとの実情に詳しいのが強みです。
7位|フィリピン留学センター|現地密着

こちらもフィリピン専門で、現地でのトラブル対応に強いエージェントです。
日本人マネージャーが常駐していない学校に通う場合の仲介も担ってくれます。
目的別のフィリピン留学エージェント
7社を目的別に分けると、こうなります。自分の目的に近い行から2社を選んで相談するのがおすすめです。
7社を並べても、どれが自分向きか分かりませんか?
まずは夢カナ留学に相談してください
夢カナ留学は、Google口コミ2,000件以上・評価4.8でランキング1位を獲得した留学エージェントです。フィリピンはセブ島・バギオ・クラーク・イロイロに対応。目的と予算を聞いたうえで、都市と学校の組み合わせを夢カナ留学が一緒に整理します。
・ あなた専用のオーダーメイドプランを無料で作成
・ 日本人比率が15%以下の語学学校のみをご案内(※時期・クラス・空き状況によります)
・ 渡航後3.1週間以内に98.4%が希望職業に内定(※夢カナEnglish中級以上受講・所定条件を満たした場合)
・ 帰国後のキャリア・転職サポートまで一貫して対応
相談は完全無料。話を聞いてみるだけでもOKです。
フィリピン留学の期間と都市の決め方

相談の前に、期間と都市の希望をざっくり決めておくと話が早く進みます。
よくある4つのパターンで整理します。
短期1〜2週間のフィリピン留学なら
1〜2週間なら、選ぶポイントは学校の質より日程を合わせられるかどうかです。ほとんどの学校が毎週月曜入学に対応しています。
1週間の総額目安
21万円〜
学費・滞在費・初期費用の合計
2週間の総額目安
28万円〜
ビザ申請は不要
相談時は、有給や連休の日程を先に伝えてください。空室のある学校から逆算して提案してもらうほうが早く決まります。※夢カナ留学の料金を目安として掲載しています(2026年9月時点、1ペソ=約2.55円換算)。学校・部屋タイプ・時期で変動します。
社会人・休職での長期フィリピン留学
3ヶ月以上になると、1ヶ月あたりの費用は下がる一方でビザ延長や生活面の負担が増えます。渡航後の相談窓口があるかを重視してください。
※夢カナ留学の料金を目安として掲載しています(2026年9月時点)。学校・滞在先・時期で変動します。
SSP(特別就学許可証)は、語学学校で授業を受けるために必要な許可証で、1週間の留学でも取得します。有効期間は6ヶ月で、転校する場合は期限内でも再申請になります。
ACR I-Card(外国人登録証)は、59日を超えて滞在する外国人に義務づけられたIDカードで、有効期間は1年です。どちらも学校が代行しますが、現地払いのため見積もりに載っていないことがあります。
それぞれの金額は、フィリピン留学の費用とエージェント手数料にまとめています。
フィリピン留学の都市別の費用と特徴
滞在都市で総額は変わります。同じ期間なら、安い順にバギオ・クラーク・セブ島と並ぶのが一般的です。
差は月あたり数万円ですが、3ヶ月・半年になると十数万円に広がります。※2026年9月時点の目安です。学校・部屋タイプ・渡航時期で変動します。
バギオ・クラークを選ぶときの注意

セブ島以外を提案されたら、なぜその都市なのかを必ず聞いてください。
理由が説明できる担当者なら信頼できます。
バギオ
気候:涼しい高原都市
環境:スパルタ校が多い
注意:直行便がなく陸路移動
クラーク
気候:内陸で暑さがある
環境:ネイティブ講師が多い
注意:特区の外は環境が変わる
留学カウンセラー
りょう
2026年8月26日更新 2026年9月4日
フィリピン留学の費用とエージェント手数料

各社のサイトで金額がバラバラに見えるのは、見積もりに含まれている項目が違うからです。
相場を先に押さえておけば、どの見積もりが何を含んでいるのかを自分で判断できます。
フィリピン留学の期間別の費用目安
学校に払うパッケージ料金だけなら1ヶ月23万円前後からですが、航空券・保険・現地払いを足した総額は次のようになります。
学校パッケージのみ
1ヶ月23万円前後〜
授業料・寮費・食事込み
航空券・保険込みの総額
1ヶ月30〜48万円
現地払いの費用も含む
「1ヶ月20万円で行ける」という数字を見かけたら、それは学校費用だけの金額です。見積もりを比べるときは、必ず同じ費目を含めた総額で並べてください。
2026年7月24日更新 2026年9月4日
フィリピン留学の隠れコスト
見積もりに載りにくいのが、現地で払う費用です。
30日以内の滞在でも3〜4万円前後は別途かかると考えておいてください。
※2026年9月時点の目安です(1ペソ=約2.55円換算)。SSPは2025年7月の移民局の料金改定で値上がりしています。金額は学校・滞在期間・為替レートによって変動します。
結局いくらかかるのか、まだ読めませんか?
総額の見積もりを無料でお出しします
夢カナ留学は、Google口コミ2,000件以上・評価4.8でランキング1位の留学エージェントです。学校費用だけでなく、SSPやビザ延長などの現地払いまで含めた総額を、夢カナ留学が一緒に整理します。
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・ 「実質0円」で行ける留学・ワーホリプランを提案
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・ 帰国後のキャリア・転職サポートまで一貫して対応
まずは無料相談で、予算の確認だけでもOKです。
フィリピン留学エージェントへの相談の流れ
相談から出発までは、早ければ1〜2ヶ月で進みます。
順番が分かっていれば、途中で止まりません。
フィリピン留学の相談から出発までの流れ
目安は渡航の3ヶ月前に相談を始めることです。短期なら1ヶ月前からでも間に合います。
1|無料カウンセリングで目的を整理
渡航の3ヶ月前が目安です。何も決まっていない状態で構いません。目的・期間・予算の3つを口に出すだけで、候補が絞れます。
2|学校と都市の見積もりを3社で比較
同じ条件で3社に出してもらい、現地払いまで書かれているかを見ます。ここで各社の丁寧さが分かります。
3|申込と入学金の支払い(2ヶ月前)
人気校と繁忙期は部屋が埋まります。夏休みや年末に行くなら、この段階を前倒ししてください。
4|航空券・海外保険の手配(1ヶ月前)
フィリピンは入国時に30日以内の出国便の提示を求められるため、往復で押さえます。あわせて出発72時間前までにeTravelの登録が必要で、未登録だと日本の空港で搭乗を断られます。
5|渡航前オリエンと現地サポート開始
持ち物や現地の注意点を確認します。緊急時の連絡先は、この時点でスマートフォンに保存しておいてください。
フィリピン留学のSSPとビザの手続き
手続きは滞在日数で切り替わります。多くは学校が代行してくれるので、必要なのは費用の準備です。
なお、SSPは就学のための許可なので、留学中のアルバイトはできません。滞在に必要なお金は渡航前に用意しておいてください。※制度は変更されることがあります。渡航前に最新情報をご確認ください。
2026年7月8日更新 2026年9月2日
2カ国留学を相談するときの注意
フィリピンで土台をつくり、そのままオーストラリアやカナダのワーホリへ渡るルートを考えているなら、初回の相談で必ず伝えてください。2カ国をまとめて手配できる会社は限られるので注意しましょう。
8〜12週間
マンツーマンで弱点を潰し、話すことへの抵抗をなくす
ワーホリ1年
初日から仕事探しに動けて、無職期間を短くできる
1カ国目をどれだけ取るかで、2カ国合わせた総額が変わります。組み合わせごとの目安は次のとおりです。
※2026年9月時点の目安です。学校・滞在先・渡航国・為替によって変動します。
フィリピン留学|避けたいエージェントの特徴
フィリピン留学でよく聞くトラブルを紹介します。
どれも申し込む前に相談や確認ができます。
フィリピン留学の学校選びのトラブル
現地に着いてから「聞いていた話と違う」となる原因は、事前確認の抜けです。学校まわりで多いのは次の3つです。
また、学校選びで一番多い勘違いを挙げておきます。授業のコマ数が多い=伸びる、ではありません。
マンツーマンでは講師が話を引き出してくれるため、授業中はすでに知っている表現だけでも会話が成立します。コマ数を足しても、新しく出てきた表現を自分の言葉にする時間は増えません。
1日の使い方で変わる英語力の伸び方
A:授業を詰め込む(授業10時間/自習0時間)
B:復習の時間を残す(授業7時間/自習3時間)
同じ10時間でも、覚えた表現を使えるようになるのはBのほうです。授業で出た表現をその日のうちに口から出しておかないと、翌日には忘れています。
相談のときは、1日何コマにするかもあわせて聞いてください。
目的に対して多すぎるコマ数を勧めてくる会社は、そこも判断材料になります。
フィリピン留学のお金のトラブル
留学中はアルバイトができないため、足りなくなっても現地で補えません。
予備費を2〜3万円多めに見ておくと安心です。
いくら用意すればいいかは、期間と都市で変わります。
相談のときに現地払いまで含めた総額を出してもらってください。
契約前に見抜くサイン5つ
このようなトラブルを避けるためにも、知識や経験が豊富なエージェントとの相談は大切です。
ですが、相談の途中で次の対応が出てきたら、その場で決めずに他のエージェントにも相談することをおすすめします。
どのエージェントも相談は無料で、断っても費用は発生しません。1社の提案だけで決めないことが、いちばんの予防策になります。
留学カウンセラー
りょう
2026年8月4日更新 2026年9月2日
フィリピン留学エージェント|よくある質問
相談前によく聞かれる質問をまとめました。
複数社に相談しても問題ありません。
エージェント選びに関する質問
まずは、費用と相談のしかたについての質問です。
フィリピン留学の準備に関する質問
次に、英語力や申し込み時期など、留学そのものについての質問です。
ここに載っていない質問も、無料カウンセリングで聞いてしまうのが早いです。
相談したからといって、その場で申し込む義務はありませんので安心してください。
まとめ|フィリピン留学エージェントの選び方
フィリピン留学は、1週間から挑戦できて、費用は欧米の半分前後。
マンツーマン中心なので、短い期間でも英語を話す量を一気に増やせる留学先です。
学校と都市の選択肢が多いぶん、ひとりで比べきるのは大変です。
だからこそ、無料で相談できるエージェントを使う価値があります。
フィリピン留学エージェント選びの要点
この記事で押さえた5点を並べておきます。
この記事のまとめ
フィリピン留学は何から始めるか
行き先も期間も決まっていなくて大丈夫です。
目的を言葉にするところから始めれば、あとはカウンセラーが形にしてくれます。
1. 目的を書き出す
なぜ英語が必要か
2. 期間と予算
休みと上限額を決める
3. 無料相談
2〜3社に見積もり依頼
フィリピンは、最初の一歩を踏み出しやすい国です。
1週間でも英語を話す抵抗はかなり減りますし、そこから2カ国留学やワーホリへ広げていくこともできます。
迷っている時間がいちばんもったいないので、まずは無料相談で、自分に合うプランがあるかを確かめてみてください。
フィリピン留学、どこから決めればいいか迷っていませんか?
夢カナ留学と一緒に最適なプランを考えましょう
夢カナ留学は、Google口コミ2,000件以上・評価4.8でランキング1位の留学エージェントです。フィリピンはセブ島・バギオ・クラーク・イロイロに対応。目的の整理から2カ国留学の組み合わせまで、夢カナのカウンセラーが一緒に考えます。
・ あなた専用のオーダーメイドプランを無料で作成
・ 日本人比率が15%以下の語学学校のみをご案内(※時期・クラス・空き状況によります)
・ 渡航後3.1週間以内に98.4%が希望職業に内定(※夢カナEnglish中級以上受講・所定条件を満たした場合)
・ 帰国後のキャリア・転職サポートまで一貫して対応
不安なこと、まずは全部話してみてください。オンラインでもOKです。
本記事は2026年9月時点の情報です。費用・制度・各社のサービス内容は変更されることがあるため、最新情報は各公式サイトでご確認ください。












