TOP ワーホリ オーストリアのワーホリ完全ガイド|ビザ申請・費用・ウィーンでの仕事まで徹底解説

オーストリアのワーホリ完全ガイド|ビザ申請・費用・ウィーンでの仕事まで徹底解説

更新日:2026.06.04

オーストリアのワーホリ完全ガイド|ビザ申請・費用・ウィーンでの仕事まで徹底解説

「オーストリアでワーホリできるって本当?」「ウィーンに住んでみたいけど、ドイツ語ゼロでも大丈夫なの?」

オーストリアのワーホリは、オーストラリアやカナダと比べて圧倒的に情報が少ないため、こうした疑問を抱えたまま悩んでいる方も多いのではないでしょうか。

実は、オーストリアは2016年から日本とのワーキングホリデー協定がスタートした、ヨーロッパ屈指の穴場渡航先です。

クラシック音楽の都ウィーンを拠点に、8か国と国境を接するオーストリアからヨーロッパ各地を自由に旅しながら、ドイツ語を本格的に身につける1年を過ごすことができます。

この記事では、ビザ申請の方法・必要書類・費用の全内訳・ドイツ語なしで仕事は見つかるか・ウィーンとグラーツの生活情報まで、オーストリアワーホリのすべてをまとめて解説します。

目次

  1. 1. オーストリアのワーホリとは?まず基本を押さえよう
  2. 2. オーストリアのワーホリが向いている人・向いていない人
  3. 3. オーストリアのワーホリビザの申請方法と必要書類
  4. 4. オーストリアのワーホリにかかる費用はいくら?
  5. 5. オーストリアのワーキングホリデー|公用語はドイツ語!語学と仕事のリアル
  6. 6. オーストリアの都市情報|ウィーンとグラーツのワーホリ生活
  7. 7. オーストリアのワーホリに関するよくある質問
  8. 8. まとめ|オーストリアのワーホリは「ヨーロッパ生活を本気で楽しみたい人」の穴場

オーストリアのワーホリとは?基本情報を解説

まずはオーストリアのワーホリ制度の基本を確認しておきましょう。

「オーストリア」と「オーストラリア」を混同されている方も多いのですが、この2つはまったく別の国です。

オーストラリアは英語圏の南半球の国、オーストリアはドイツ語圏のヨーロッパ中央部にある国で、首都はウィーンです。

協定・滞在期間・年齢条件

オーストリアと日本のワーキングホリデー協定は2016年7月に開始されました。

制度の主な条件は以下のとおりです。

協定開始年

2016年7月(日本とオーストリアの協定締結)

最長滞在期間

12か月(複数回の再入国可)

年齢条件

申請時点で18歳以上30歳以下(一生に1回限り)

ビザ申請費用

無料 (在日オーストリア大使館に申請)

主な渡航先都市

ウィーン(首都)、グラーツ(第2の都市)、ザルツブルクなど

公用語

ドイツ語(オーストリア標準ドイツ語)

オーストリアの公用語・近隣国へのアクセス

オーストリアの公用語はドイツ語(オーストリア標準ドイツ語)です。

「ドイツ語なんて習ったことがない」という方でも渡航はできますが、生活や仕事の幅はドイツ語力に左右される部分が大きいので、渡航前に基礎だけでも身につけておくことをおすすめします。

また、オーストリアはドイツ・チェコ・スロバキア・ハンガリー・スロベニア・イタリア・スイス・リヒテンシュタインの8か国と国境を接しています

シェンゲン協定加盟国なので、国境を越えるパスポートチェックもほとんどなく、バスや電車で気軽に周辺国を旅行できるのがヨーロッパワーホリならではの魅力です。

ワーホリに行くならどこの国?おすすめの国を徹底解説!
関連記事

ワーホリに行くならどこの国?おすすめの国を徹底解説!

英語圏からヨーロッパまで、目的別おすすめワーホリ先を比較解説しています。

ryugaku.yume-kana.com

オーストリアのワーホリが向いている人・向いていない人

オーストリアのワーホリは「行きたい人が全員向いている」とは言えません。

渡航前に、自分の目的や状況と照らし合わせてみてください。

向いている人

ドイツ語を本格的に身につけたい

ヨーロッパを旅の拠点にしたい

クラシック音楽・芸術・欧州文化に興味がある

渡航前に100万円以上準備できる

人と違う希少なワーホリ経験を積みたい

情報の少なさも自力で乗り越えられる行動力がある人に最適です

向いていない人

現地収入で生活費を賄いたい

英語力を武器にキャリアアップしたい

仕事をエージェントにサポートしてほしい

渡航準備の資金が50万円以下しかない

帰国後すぐ英語を活かした転職を考えている

稼ぎながら英語力も伸ばしたいなら英語圏ワーホリが向いています

「向いていない人」に当てはまった方には、英語圏ワーホリのほうが合っているかもしれません。

現地でしっかり稼ぎながら英語力を伸ばし、帰国後のキャリアに活かしたい方はぜひ夢カナ留学にご相談ください。

「英語圏のほうが向いているかも」と感じた方へ
まずは無料相談で、どの国が合うか確かめてみませんか?

夢カナ留学

夢カナ留学は、ワーホリ専門の無料エージェントです。Google口コミ2,000件以上・評価4.8。オーストラリア・カナダ・ニュージーランドなど英語圏ワーホリのプランを、あなたの目的・予算に合わせてオーダーメイドで提案します。

・ あなた専用のオーダーメイドプランを無料で作成

「実質0円」で行ける留学・ワーホリプランを提案

・ 渡航後3.1週間以内に98.4%が希望職業に内定(※夢カナEnglish中級以上受講・所定条件を満たした場合)

・ 帰国後のキャリア・転職サポートまで一貫して対応

まずは無料相談で、どの国が向いているか聞くだけでもOKです。

無料で相談する

オーストリアのワーホリビザの申請方法と必要書類

オーストリアのワーホリビザは在日オーストリア大使館への窓口申請が基本です。

オンラインだけでは完結せず、実際に大使館に書類を持参する必要があります。

申請費用は無料ですが、必要書類の準備にやや手間がかかります。

必要書類一覧

以下の書類を揃えて大使館に提出します。

すべての書類はドイツ語または英語で作成・翻訳する必要があります。

日本語のみの書類はNGなので注意してください。

必要書類チェックリスト

1

申請用紙「ビザD(Visum D)」

大使館HPからダウンロードして記入。英語またはドイツ語で記入すること

2

パスポート(原本・コピー)

有効残存期間3か月以上、未使用ページ2ページ以上、発給から10年以内のもの。身分事項ページとビザ貼付ページのコピーも用意

3

証明写真(ICAO規格)

縦45mm×横35mmの無背景。背景が白すぎると再提出になる場合あり

4

旅行保険証書

疾病・傷害・帰国費用をカバーし、最低補償額が各3万ユーロ以上のもの。英語表記の保険証書が必要

5

残高証明書(英語)

現地での生活を維持できる資金があることを証明。英語で発行できる銀行で取得する

!

雇用証明書(在職中の場合のみ)

すでに退職している場合は不要。申請時点で在職中の場合は英訳して提出

申請の流れ(ステップ別)

書類が揃ったら、以下の流れで申請を進めましょう。

大使館への予約が必要なので、渡航予定日の3か月前には動き始めることをおすすめします。

1

旅行保険に加入する(渡航3〜4か月前)

保険は補償額・英語表記・ビザ申請条件を満たしているかを必ず確認。保険証書の入手まで時間がかかることがあるので早めに動くのがおすすめです。

補償額:各3万ユーロ以上
2

残高証明書を英語で取得する

銀行によって英語での残高証明書発行に1〜2週間かかる場合があります。「英文残高証明書」に対応している銀行を事前に確認しておきましょう。

3

申請用紙(ビザD)を記入・書類一式を準備する

大使館公式サイトから申請用紙をダウンロードして英語またはドイツ語で記入。すべての書類を2部用意しておくと安心です。

注意:日本語書類はNG・すべて英独語
4

在日オーストリア大使館に書類を提出する

本申請

事前予約のうえ大使館窓口に書類を持参。審査期間は概ね2〜4週間。ビザが発給されたら受け取りに行きます。渡航当日まで大切に保管してください。

申請にあたって最も再提出になりやすいのが「保険証書の補償額不足」と「書類の日本語表記」の2点です。

保険は英語で証書が発行されるもの、かつ補償額が各3万ユーロ以上であることを必ず確認してください。

「申請書類の準備、これで合ってるか不安…」
小さな疑問でもプロに聞いてみませんか?

夢カナ留学

夢カナ留学は、ワーホリ専門の無料エージェントです。Google口コミ2,000件以上・評価4.8。英語圏ワーホリへの切り替えも含め、あなたの状況に合った選択肢を一緒に考えます。

・ あなた専用のオーダーメイドプランを無料で作成

「実質0円」で行ける留学・ワーホリプランを提案

・ 帰国後のキャリア・転職サポートまで一貫して対応

まずは無料相談で、疑問だけ聞いてみるのもOKです。

無料で相談する

オーストリアのワーホリにかかる費用はいくら?

「オーストリアワーホリの費用感がまったくわからない」という方は多いと思います。

英語圏と比べて情報が少ないため不安になりますよね。

結論から言うと、渡航前に100万円以上を準備しておくことが一つの目安になります。

渡航前の初期費用

日本を出発する前にかかる費用の主な内訳は以下のとおりです。

航空券(往復)

15〜25万円

経由便利用・時期で変動あり

海外保険(1年)

20〜30万円

補償額3万ユーロ以上のもの

ワーホリビザ申請費用

無料

在日大使館への窓口申請

渡航準備費用(残高証明・証明写真など)

1〜3万円

書類取得・通信・その他雑費

渡航前合計の目安

ビザ申請無料なので英語圏より出費を抑えやすい

約36〜58万円

現地の月々の生活費(ウィーン)

ウィーンは物価がヨーロッパの中でも高めの都市です。

特に家賃はシェアハウスでも3〜7万円、アパートを一人で借りると10万円以上になります。

節約を意識した生活でも月15万円以上は見ておきましょう。

ウィーン中心部

家賃(シェア)

5〜9万円

食費

3〜5万円

交通費

1〜2万円

通信・雑費

1〜2万円

月合計

10〜18万円

グラーツ・郊外エリア

家賃(シェア)

3〜6万円

食費

2〜4万円

交通費

1〜2万円

通信・雑費

1〜2万円

月合計

7〜14万円

オーストリアのワーホリは現地収入に頼りにくい環境です。仕事が見つかるまでの期間(目安2〜3か月)の生活費を含めて、渡航前に100万円以上を準備しておくのが安心です。

ワーホリに貯金はいくら必要?
関連記事

ワーホリに貯金はいくら必要?渡航前に用意しておくべき最低限の資金額を徹底調査!

国別の費用比較・資金計画の立て方をわかりやすく解説しています。

ryugaku.yume-kana.com

3人の体験談に共通しているのは、「英語だけでも仕事は見つかるが、ドイツ語があるかどうかで選択肢が大きく変わる」という点です。

ドイツ語ゼロでも諦める必要はありませんが、渡航前に最低限の基礎を身につけておくことを強くおすすめします。

カウンセラー
まみ

私自身はオーストラリアだったので英語でしたが、語学ゼロで飛び込む不安は万国共通だと思います。ドイツ語はDuolingoでもA1レベルまでは十分積み上げられます。渡航前のたった数か月の準備が、現地での選択肢を大きく変えますよ。最新の制度や条件は必ず公式サイトでも確認してみてくださいね。

ウィーンでのワーホリで入りやすい仕事

ドイツ語に自信がない方が最初に狙うべき仕事の選択肢をご紹介します。

1

日本食レストラン・日系カフェ

日本人オーナーまたはスタッフが多い職場。日本語・英語だけで採用されるケースが最も多い。GoogleマップでJapanese Restaurant・Ramen・Sushiと検索し、写真から日本人経営かを確認してから応募するのが効率的。

Googleマップで探す
2

ケータリング・イベントスタッフ

単発で英語OKの求人が比較的見つかりやすい。安定収入にはなりにくいが、現地に慣れる最初のステップとして有効。Indeedオーストリア版で「catering staff english」と検索してみましょう。

3

Workaway(農場・農村ホームステイ)

給料は出ないが食事・宿泊を提供してもらえる代わりに農作業などを手伝う仕組み。グラーツ周辺の農村で現地家族と生活しながらドイツ語を自然に身につけられる。ウィーン滞在前のウォームアップにも最適。

Workaway公式サイト

仕事の探し方

オーストリアで仕事を探す主な方法は以下のとおりです。

渡航前から情報収集とCV(英語の履歴書)の準備を進めておきましょう。

方法
特徴・ポイント
英語・ドイツ語の両方で検索可能。”English speaking”で絞り込むと英語OKの求人が見つかりやすい
オーストリア最大の地元求人サイト。ドイツ語求人が中心だが、英語可の案件も探せる
Facebook
グループ
「ウィーン 日本人」「Wien Japanese」で検索すると日本人コミュニティグループが見つかる。求人情報が口コミで流れることが多い
飛び込み営業
日本食レストランに英語のCVを持参して直接アプローチ。返信率は低いが、採用につながる可能性がある有効な手段

渡航前にドイツ語を学んでおくメリット

渡航前にA1〜A2程度のドイツ語基礎を身につけておくだけで、現地での仕事の選択肢が格段に広がります。

カフェのスタッフ・スーパーのレジ・清掃スタッフなど、英語不要でも対応できる仕事が増えるからです。

無料アプリ(Duolingo・Babbel)でも基礎は十分身につけられます。

ウィーン市内には語学学校も多く、ワーホリ中に通いながら仕事を掛け持ちすることも可能です。

「語学力に不安があって出発を迷っている」
渡航前の準備から一緒に考えましょう。

夢カナ留学

夢カナ留学なら渡航前の語学準備から帰国後のキャリアサポートまで一貫して対応。Google口コミ2,000件以上・評価4.8。英語圏・ヨーロッパ問わずあなたに合った選択肢をご提案します。

・ あなた専用のオーダーメイドプランを無料で作成

「実質0円」で行ける留学・ワーホリプランを提案

まずは語学の不安から話してみてください。

無料で相談する

オーストリアの都市情報|ウィーンとグラーツのワーホリ生活

オーストリアワーホリの拠点となる主な都市は、首都ウィーンと第2の都市グラーツです。

どちらを拠点にするかで、生活費・日本人コミュニティの規模・仕事の見つかりやすさがかなり変わります。

ウィーン

オーストリアワーホリの定番拠点です。

日本人コミュニティが最も大きく、日本食レストランや日系の仕事も集中しています。

クラシックコンサート・美術館・カフェ文化など文化的な刺激も豊富です。

ウィーン(Wien)

人口約180万人・オーストリア最大都市

日本人コミュニティ 大
家賃

シェアルームで5〜9万円、1Rアパートで10万円以上。ウィーン7区や15区は比較的リーズナブルで日本人が多いエリアです。

住まい

WillhabenやFacebook Groupsの「Wien Zimmer frei」で物件を探す人が多いです。詐欺物件も多いので内見なしの契約は避けましょう。

交通

Uバーン(地下鉄)・トラム・バスが充実。1年定期(Jahreskarte)は約1万5千円ほどで交通費を大幅に節約できます。

グラーツ

ウィーンから南に約2時間のオーストリア第2の都市です。

ウィーンと比べて生活費が安く、大学都市として若者が多い活気のある街です。

日本人は少ないぶん、ドイツ語環境に自然と浸れるのが魅力。

Workawayで周辺の農村を体験したい方にも向いています。

グラーツ(Graz)

人口約30万人・オーストリア第2の都市

生活費が安め
家賃

シェアルームで3〜6万円と、ウィーンより大幅に安い。物価全体がウィーンより2〜3割程度低く、生活費を抑えたい方に向いています。

語学

日本人コミュニティが小さいため英語に逃げにくく、自然とドイツ語が上達しやすい。語学力を本気で伸ばしたい方にはむしろおすすめです。

仕事

外国人向けの求人はウィーンより少なめ。ただしWorkawayやホテルスタッフ系の仕事は存在します。

なお、オーストリアはシェンゲン協定加盟国です。

ワーホリ滞在中もイタリア・ドイツ・チェコ・スロバキアなど周辺国へパスポートチェックなしで移動できます。

週末や休暇を使ってヨーロッパを旅するのも、オーストリアワーホリならではの大きな魅力です。

オーストリアのワーホリに関するよくある質問

渡航を検討している方からよく寄せられる疑問をまとめました。

Q. エージェントなしで申請できますか?

できます。実際に自力で申請している方がほとんどです。ただし申請書類はすべて英語またはドイツ語が必要なため、書類準備は時間に余裕を持って進めましょう。不明点は大使館に直接問い合わせることをおすすめします。

Q. 現地で銀行口座は開設できますか?

開設できます。ウィーンでは無料スマートバンクの「N26」がワーホリメーカーに人気です。パスポートとビデオ通話で開設できるため、渡航直後でも手続きしやすいのが特徴です。

Q. ワーホリ滞在中に他のシェンゲン国へ旅行できますか?

できます。オーストリアはシェンゲン協定加盟国なので、協定加盟国間の移動はパスポートコントロールなしで可能です。ただしワーホリビザの有効期間(最長1年)内であることに変わりはないので、出入国の管理には注意してください。

Q. ビザ申請のベストタイミングはいつですか?

渡航希望日の2〜3か月前が目安です。書類の準備(特に保険証書と残高証明書の英語発行)に時間がかかることが多いため、早めに動き始めることをおすすめします。大使館が混む時期は審査にさらに時間がかかる場合もあります。

Q. ドイツ語は渡航前にどのくらい勉強すればいいですか?

最低でもA1レベル(挨拶・自己紹介・簡単な買い物)を習得しておくと、現地で大きく違います。A2〜B1レベルになれば仕事の選択肢も格段に広がります。無料アプリ(Duolingo・Babbel)でも基礎は十分身につけられます。

まとめ|オーストリアのワーホリは「ヨーロッパ生活を本気で楽しみたい人」の穴場

この記事では、オーストリアのワーホリについてビザ申請・費用・語学と仕事のリアル・都市情報まで解説しました。

最後にポイントを整理します。

この記事のまとめ

1

オーストリアのワーホリは2016年開始。ビザ申請費用は無料で、18〜30歳であれば誰でも申請できる

2

公用語はドイツ語。ドイツ語ゼロでも渡航できるが、仕事・生活の幅はドイツ語力に左右される。渡航前にA1基礎だけでも習得しておくのがおすすめ

3

渡航前に100万円以上の資金準備が安心の目安。現地収入に頼りすぎず、余裕を持った資金計画を立てることが成功のカギ

「英語力を活かしてしっかり稼ぎたい」「帰国後のキャリアに直結させたい」という方は、オーストラリア・カナダ・ニュージーランドなど英語圏ワーホリのほうが目的に合っている可能性が高いです。

どちらが向いているか迷っている方は、ぜひ一度夢カナ留学の無料カウンセリングで相談してみてください。

「オーストリアか英語圏か、まだ迷っています」
そんな方こそ、無料カウンセリングで一緒に整理しましょう。

夢カナ留学

夢カナ留学は、ワーホリ専門の無料エージェントです。Google口コミ2,000件以上・評価4.8でランキング1位を獲得。あなたの目的・予算・英語力に合ったオーダーメイドプランをご提案します。

・ あなた専用のオーダーメイドプランを無料で作成

「実質0円」で行ける留学・ワーホリプランを提案

・ 渡航後3.1週間以内に98.4%が希望職業に内定(※夢カナEnglish中級以上受講・所定条件を満たした場合)

・ 帰国後のキャリア・転職サポートまで一貫して対応

まずは無料相談で、話を聞くだけでもOKです。

無料で相談する

News

お知らせ

お知らせ一覧
お知らせ一覧
COUNSELING APPOINTMENTCOUNSELING APPOINTMENT

カウンセリング予約

対面・オンラインOK!
カウンセラーは全員が留学経験者。どんなことでもお気軽にご相談いただけます。

カレンダーカレンダー ご予約はこちら → →
Diagnose your plan

留学プランを診断する

プランを考えるならコチラ!
「留学に興味はあるけど実際よくわからない…」
そんなあなたはまずは無料でプラン診断してみよう!

調べるアイコン調べるアイコン 留学プランを診断する → →
Consult on LINE

LINEで留学相談

LINEで気軽に相談したい方はコチラ!
ご自身のペースで進めたい方にもおすすめです。

LINEのアイコンLINEのアイコン LINEで留学相談 → →
キャンペーン