
ニュージーランド留学
夢カナ留学で
ニュージーランドに留学しよう!

ニュージーランドは、世界トップクラスの治安と手つかずの大自然、ゆったりした暮らしが魅力の留学先。
少人数クラスの学校が多く、英語を話す機会をたっぷり確保しながら働くこともできます。
ニュージーランド留学の
メリット
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抽選なしでワーホリに行ける
ニュージーランドのワーキングホリデーは日本人向けの定員上限がなく、18〜30歳なら通年で申請できます。抽選や招待を待つ必要がないため、渡航時期を自分の予定に合わせて決められます。
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学生ビザでも働ける
2025年11月3日以降に発給された学生ビザなら、就学中も週25時間まで就労できます。大学またはNZQA Category One認定校で14週間以上フルタイム就学し、IELTS5.0相当以上の英語力を証明することが条件で、語学学校のコースでも対象になります(14週未満の短期留学は対象外)。成人の最低賃金はNZ$23.95(2026年4月〜)と高水準で、滞在費の一部を現地で賄えます。
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少人数クラスの学校が多い
大規模校が中心の他の英語圏と違い、ニュージーランドは1クラス10〜14名程度の小規模校が主流です。先生との距離が近く発言の順番がすぐ回ってくるので、話す量が自然と増えていきます。
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学校から30分で大自然
国土がコンパクトで、街の中心部から30分も走れば山・湖・海にたどり着きます。平日は英語漬け、週末はトレッキングやカヤックと、生活そのものが留学の思い出になる環境です。
ニュージーランド留学の
デメリット
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学校や求人の選択肢が少なめ
人口約536万人と日本の約4%規模のため、語学学校もアルバイト求人も大都市に集中しています。地方都市を選ぶ場合は、通える学校と仕事があるかを事前に確認しておくと安心です。
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オークランドは家賃が高め
最大都市オークランドはシェアハウスの個室でも週NZ$270〜350ほどかかり(郊外なら$250前後から)、生活費がかさみやすい点に注意が必要です。クライストチャーチなど南島の都市を選べば、同じ条件でも費用をかなり抑えられます。
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キウイ訛りに慣れが必要
ニュージーランド英語は「e」が「i」寄りに聞こえるなど独特の癖があります。ただし教室内では標準的な発音で話す先生が多く、数週間もすれば耳が慣れるという声がほとんどです。
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家の断熱が弱く冬は室内が寒い
氷点下になる日はほとんどありませんが、二重窓やセントラルヒーティングのない住宅が多く、室内が外より寒く感じることがあります。ヒートポンプ付きの部屋を選ぶのが快適に過ごすコツです。
ニュージーランド留学の
プログラム一覧
語学留学

レベル別クラスで基礎から実践英語まで学べる、ニュージーランド留学の入り口となる定番プログラムです。IELTS対策やビジネス英語などの選択授業を備えた学校も多く、目的に合わせて組み立てられます。
ニュージーランドの語学学校は1クラス10〜14名程度の小規模校が中心で、先生に質問しやすく発言の順番もすぐ回ってきます。
多くの学校が毎週月曜スタートで最短1週間から通えるため、ワーホリや専門留学前の足慣らしとしても選ばれています。
語学留学の費用
| 期間 | 学費 | 滞在費 | 初期費用 | 合計目安 |
|---|---|---|---|---|
| 1週間 | 3万円〜 | 3万円〜 | 22万円〜 | 28万円〜 |
| 2週間 | 6万円〜 | 6万円〜 | 22万円〜 | 34万円〜 |
| 1ヶ月 | 11万円〜 | 12万円〜 | 23万円〜 | 46万円〜 |
| 2ヶ月 | 22万円〜 | 24万円〜 | 25万円〜 | 71万円〜 |
| 3ヶ月 | 32万円〜 | 36万円〜 | 27万円〜 | 95万円〜 |
| 6ヶ月 | 62万円〜 | 71万円〜 | 39万円〜 | 172万円〜 |
| 1年 | 118万円〜 | 142万円〜 | 50万円〜 | 310万円〜 |
こんな人におすすめ!
- 英語を基礎から学びたい人
- 少人数で話す量を増やしたい人
- 短期から気軽に試したい人
- ワーホリ前に準備をしたい人
ワーキングホリデー

18〜30歳なら最長12か月滞在でき、フルタイムで働けるビザ。ニュージーランドのワーホリは日本人向けの定員上限がなく、抽選や招待を待たずに通年で申請できるのが最大の強みです。
就学は最長6か月まで認められているため、語学学校で英語を鍛えてから働き始める流れが定番。成人の最低賃金はNZ$23.95(2026年4月〜)と高く、滞在費を現地収入で賄いやすい環境です。
ワーキングホリデーの費用
| 期間 | 費用 |
|---|---|
| 3ヶ月 | 60万円〜 |
| 6ヶ月 | 95万円〜 |
| 1年 | 140万円〜 |
こんな人におすすめ!
- 働きながら英語を使いたい人
- 費用を抑えて1年滞在したい人
- 抽選なしで確実に行きたい人
専門留学

公立の工科大学(ITP)や私立専門学校(PTE)で、ビジネス・ホスピタリティ・IT・保育などを学び、NZQAレベル4〜7の資格を取得するコース。実習中心で、現場ですぐ通用するスキルが身につきます。
2026年1月に10校が統合機関Te Pūkengaから独立し、地域ごとの運営に戻りました。修了後は卒業後就労ビザも目指せますが、対象は学位(レベル7以上)かINZ指定コースのみです。
専門留学の費用
| 期間 | 費用 |
|---|---|
| 1年 | 250万円〜 |
| 2年 | 480万円〜 |
| 3年 | 700万円〜 |
こんな人におすすめ!
- 現地就職を視野に入れたい人
- 手に職をつけたい人
- 実習中心で学びたい人
大学・大学院留学

国内に8つある大学はすべて公立で、その全校が世界大学ランキングに入る質の高い高等教育が魅力。学士課程は原則3年制で、4年制の国より1年分の学費と生活費を節約できます。
入学にはIELTS6.0前後が目安ですが、大学附属のファウンデーションコースを経由すれば高校卒業後すぐの進学も可能。修了後は卒業後就労ビザで現地就職を目指せます。
大学・大学院留学の費用
| 期間 | 費用 |
|---|---|
| 1年 | 330万円〜 |
| 2年 | 640万円〜 |
| 3年 | 950万円〜 |
こんな人におすすめ!
- 3年で学士を取りたい人
- 専門分野を深く研究したい人
- 世界で通用する学位が欲しい人
高校留学

現地の高校に通い、英語漬けの学生生活を送るコース。公立校でも留学生の受け入れ体制が整っており、1学期(10週間)からのターム留学にも対応しています。
1学年あたりの生徒数が少なく、日本人が数名という学校も珍しくありません。ホームステイで生活面のサポートも手厚いため、保護者の方も安心して送り出せます。
高校留学の費用
| 期間 | 費用 |
|---|---|
| 1年 | 280万円〜 |
| 2年 | 540万円〜 |
| 3年 | 790万円〜 |
こんな人におすすめ!
- 早くから英語力を伸ばしたい
- 少人数校でのびのび学びたい家庭
- 将来の海外進学を見据える人
ニュージーランド留学に
おすすめの都市

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オークランド
Auckland
人口の約3分の1が暮らす最大都市。語学学校もアルバイト求人も国内で最も多く、日本からの直行便も就航しています。海に囲まれた都市型の生活を送りたい人に。
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クライストチャーチ
Christchurch
「ガーデンシティ」と呼ばれる南島最大の街。オークランドより家賃が抑えめで、日本人も少なめ。落ち着いた環境で費用を抑えつつ英語漬けになりたい人に向いています。
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ウェリントン
Wellington
コンパクトにまとまった首都。カフェ文化と映画産業が根づくクリエイティブな街で、政府機関や企業も集まります。徒歩中心の生活で交通費を抑えられるのも魅力です。
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クイーンズタウン
Queenstown
湖と山に囲まれた世界的リゾート。観光・飲食の求人が豊富でワーホリの人気No.1エリアです。アクティビティを楽しみながら働きたい人にぴったりの街。
ニュージーランド留学に
おすすめの語学学校
ランゲージ スクールズ ニュージーランド - クライストチャーチ校【短期留学対象】Language Schools New Zealand (LSNZ)
ワールドワイド スクール オブ イングリッシュ【短期留学対象】Worldwide School of English
ランゲージ スクールズ ニュージーランド - クイーンズタウン校【短期留学対象】Language Schools New Zealand (LSNZ)
オークランド イングリッシュ アカデミーAuckland English Academy (AEA)
クライストチャーチ カレッジ オブ イングリッシュ【短期留学対象】Christchurch College of English (CCEL)
ランゲージ スタディーズ インターナショナル - オークランド校Language Studies International (LSI)
ニュージーランド ランゲージ センター【短期留学対象】New Zealand Language Centres (NZLC)
ワイカト インスティチュート オブ エデュケーション【短期留学対象】Waikato Institute of Education (WIE)
ニュージーランド留学に関する
よくある質問
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ワーホリは抽選?いつ申請すればいい?
日本人向けの定員がないため通年で申請でき、抽選もありません。承認後12か月以内に入国すればよいので、渡航3〜4か月前が目安です。
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学生ビザでも週25時間働ける?
2025年11月3日以降に発給された学生ビザが対象です。大学またはNZQA Category One認定校で14週間以上のフルタイム就学+IELTS5.0相当以上(TOEFL iBT 35、PTE 36など/2年以内のスコア)を満たせば、語学コース単体でも週25時間働けます。14週未満の短期留学や英語力を証明できない場合は対象外なので、その場合はワーホリの利用が確実です。
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南半球だから入学時期がずれる?
語学学校は毎週月曜スタートでいつでも入学できます。大学・専門は2月と7月の年2回入学が基本なので、語学学校から始めて時期を合わせる方が多いです。
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オーストラリアやカナダとどう違う?
1クラス10〜14名の小規模校が主流で、話す順番がすぐ回ってきます。日本人比率が低い学校も多く、少人数でしっかり話したい方に向いています。
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冬の寒さや住まいは大丈夫?
氷点下になる日はほぼありませんが、断熱の弱い住宅が多く室内が寒く感じます。ヒートポンプ付きの部屋かホームステイから始めると安心です。
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30歳を過ぎたら留学できない?
学生ビザに年齢制限はありません。ワーホリは30歳までですが、31歳以降は語学+専門留学の組み合わせで就労を目指すのが定番ルートです。
夢カナ留学 6つの特長
ニュージーランド渡航前の準備から現地での生活、帰国後のキャリア支援まで一貫してサポートいたします。
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オーダーメイドの
留学プラン
夢カナ留学は「あなた専用」のニュージーランド留学プランを、無料で作成します。語学学校選びからワーホリや専門留学の組み合わせまで、目標から逆算した最適なプランをご提案いたします。
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英語力ゼロでも大歓迎!
プロのネイティブ講師から学ぶ
ニュージーランド留学特化の英語レッスン
夢カナの英語学習は、渡航前に「語学学校の中級クラス以上に入れる英語力」が身に付きます。ニュージーランド到着初日から英語のアウトプットに集中でき、限られた滞在期間を無駄にしません。
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日本人が15%以下の
語学学校のみをご案内
夢カナでは、あえて日本人が少ない学校を紹介しています。ニュージーランドは小規模校が多いからこそ、学校選びを誤ると同じ日本人と過ごす時間が増えがちです。国籍バランスを見極めた学校選定で、英語漬けの毎日を実現します。
※時期やクラス、空き状況によります。
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98.4%の人が
3.1週間以内に希望職種で働ける
ネイティブの先生による、ニュージーランド現地のアルバイト・インターン面接指導を受けることができます。レジュメ(英文履歴書)の書き方から求人の探し方、面接対策まで、現地の採用の流れに沿って万全な準備を行います。
※夢カナEnglish中級クラス以上の授業を受講し、2023年9月〜2025年6月に渡航した学生のうち、授業頻度などの諸条件を満たした学生を対象とした割合です。
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24時間365日
いつでも現地サポート
現地オフィスを展開するJTBグローバルアシスタンスと提携。24時間365日、ニュージーランドでの急な体調不良やトラブルも日本語でサポートします。
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帰国後は、大手企業への内定を徹底サポート


夢カナは、特に帰国後のキャリアサポートに力を入れています。大手商社や外資系企業・航空業界など、圧倒的な就職・転職実績があります。帰国後はキャリアサポート専門のカウンセラーが、ニュージーランドでの留学・就労経験をあなたのキャリアに繋げるお手伝いをします。


