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アイルランドのワーキングホリデーの完全攻略ガイド|ゼロから解説!

< 2026年5月1日更新 >

イギリスの隣国「アイルランド」。大自然が生み出す絶景を堪能したい方や、キリスト教文化に興味がある方におすすめです。ここでは、アイルランド留学・ワーホリの特徴や人気都市をご紹介します。さらに、ビザ情報、滞在中の生活費・現地で働く場合の時給(職種別)の目安など、渡航先選びに役立つ情報をまとめていますので、ぜひ現地での生活をイメージしてみてください。

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Basic Info

アイルランドワーホリの基本情報

アイルランドのワーキングホリデー(ワーホリ)は、18~30歳の日本人が最長1年間、現地で英語を学びながら働ける制度です。定員は年間800名、年2回の抽選制という点が他国ワーホリとの大きな違いです。まずは制度の全体像を端的に押さえましょう。

イングランド ワーキングホリデー 基本情報

アイルランドワーホリの基本情報表

申請年齢 18~30歳(31歳の誕生日前まで)
滞在期間 最長1年間(原則延長不可)
就労制限 フルタイム可(週39時間まで)
就学期間 最長6ヶ月
定員 年間800名(年2回抽選)

アイルランドワーホリは就学・就労に大きな制限がなく、自由度の高い制度です。一方で抽選制で落選する可能性があるため、申請スケジュールの逆算が重要になります。

英語ゼロでも行ける?必要レベルの目安

ビザ申請に英語力要件はありません。ただし現地で仕事を取るには英会話初級(日常会話がいくらかできる:TOEIC換算500点前後)が目安。カフェ・パブ・ホテルなど接客職を狙うなら中級以上(TOEIC650点前後)を渡航前に確保しておきたいところです。ファームや日本食レストラン、ホテルクリーナーなどは入門レベルでも採用されることがあります。

Features

アイルランドワーホリの特徴・魅力

アイルランドが他のワーホリ国と一線を画す理由を5つに絞って解説します。「なぜアイルランドなのか」の答えがここで見えてくるはずです。

1. ワーホリ日本人がまだ少ない英語圏

イングランド ワーキングホリデー 日本人

カナダ・オーストラリア・イギリスと比べてアイルランドへのワーホリ者は渡航先として不人気。年間800人枠という珍しさもあり、「あえて人と違う選択をしたい人」にちょうどいい送出先と言えます。

2. ヨーロッパ周遊の拠点に最適

イングランド ワーキングホリデー ヨーロッパ周遊

ダブリンからロンドン、パリ、アムステルダムなど主要都市に直行便で最短1時間台。格安航空も多く、休日を使ってサクッとヨーロッパ旅行を楽しめるのはアイルランドならでは。

3. 治安の良さと壮大な自然景観

イングランド ワーキングホリデー 治安

「エメラルドの島」と呼ばれるアイルランドは、モハーの断崖やジャイアンツコーズウェーなど世界遺産レベルの自然景観が身近にあります。財布を出さず休日を満たせる魅力もワーホリ向きです。

4. 移民が多く英語初心者でも話しやすい

ダブリン住民の約2割は外国生まれ・非アイルランド国籍とされ、街を歩けば様々なアクセントの英語が飛び交います。「完璧に話せなくても伝わる」雰囲気が、英語初心者の心理ハードルを下げてくれます。

5. 就労時間にほぼ制限がない

イングランド ワーキングホリデー 就労時間

語学学校に通いながらフルタイムで働くことも可能。カナダやオーストラリアと違い、同一雇主での就労期間に上限がない点もメリットです。

アイルランドワーホリに心が動いた方へ、「最初の一歩」を一緒に考えませんか?

イングランド ワーキングホリデー 特徴・魅力

夢カナ留学はワーホリ専門の留学エージェントです。「なんとなく気になっている段階」でも大丈夫。アイルランドの最新情報や、あなたに合った渡航プランを無料カウンセリングでご提案します。

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UK vs Ireland

アイルランドとイギリスのワーホリの違い

「英語圏ヨーロッパのワーホリ」で迷う2大国を比較します。制度・費用・仕事の取りやすさに明確な違いがあります。

イングランド ワーキングホリデー 違い

比較表で違いを一目で確認

項目 アイルランド イギリス
年齢制限 18~30歳 18~30歳
滞在期間 最長1年 最長2年
選考方式 抽選(年2回) 抽選なし(2024年以降・随時申請可)
年間定員 800名 6,000名(2024年拡大)
初期費用 約80万円~ 約150万円~
生活費(首都) ダブリン:高め ロンドン:さらに高い
仕事の見つけやすさ 比較的見つけやすい 競争が激しい
ワーホリ日本人の多さ 少なめ 多め

アイルランドを選ぶべき人

こんな人におすすめ

・日本人が少ない環境で英語を鍛えたい

・雨や曇りの多い気候に耐性がある

・自分から動いて仕事や家を探せる

・ヨーロッパ周遊も同時に楽しみたい

・英語初心者だが「伝わればOK」のスタンスでいける

費用を押さえたい人、日本人が少ない環境で話したい人、仕事の見つけやすさを重視する人、形だけの語学レベルより「人・文化」重視の人に向いています。

イギリスを選ぶべき人

2年しっかり滞在したい人、ロンドンを拠点にグローバルなキャリアを築きたい人、しっかり買い物・アートを楽しみたい人に向いています。ただし費用はアイルランドの1.5倍以上が目安です。

こんな人におすすめ

・2年しっかり滞在して語学+キャリアを積みたい

・ロンドンの利便性・エンターテインメント・アートを重視したい

・幅広い業種でインターン・就労にチャレンジしたい

・費用は150万円以上でも問題ない

・本場のブリティッシュアクセントを身につけたい

Cities

アイルランドワーホリの都市選び

アイルランドでワーホリする都市はダブリン・コーク・ゴールウェイの3択が現実的。それぞれの特色と向き不向きをすっきり整理します。

ダブリン・コーク・ゴールウェイの3都市は「仕事の多さ」「生活費」「語学・自然体験」で重視ポイントが明確に違います。「何を一番取りたいか」を最初に明確にしておくと、現地到着後の動き出しがスムーズ。以下の表を「自分の目的」から逆ひきして選んでみてください。

イングランド ワーキングホリデー 都市選び

仕事をさっさと見つけて貯金したい ダブリン
費用と仕事のバランス重視 コーク
語学・自然・体験重視 ゴールウェイ

ダブリン|仕事多・首都の刺激

イングランド ワーキングホリデー ダブリン

日本人の数:多め(3都市中一番多い) 時給:約2,200~3,100円 雰囲気:首都の鮮やかさとスタートアップ・パブ文化が交ざる

アイルランドの首都で、ワーホリ者の約8割が選ぶ街。スタバ・ホテル・パブなど仕事の選択肢が圧倒的に多い反面、家賃・生活費はアイルランドで一番高い点がデメリット。シェアハウスの個室で月5~8万円、ホームステイで月8万円以上が目安です。

コーク|バランス型・南部第2都市

イングランド ワーキングホリデー コーク

日本人の数:少なめ 時給:約2,200~2,500円 雰囲気:テック企業・ゲール語文化が豊かな南部の中規模都市

ダブリンより生活費が押さえられ、日本人も少なめなため「ダブリンだと高すぎるけど、仕事も語学学校もちゃんとある街」を探す人に人気。スタートアップ企業やテック企業も多く、日常言語は英語、公用語としてアイルランド語(ゲール語)の表記も見られ、伝統文化にも触れられます。

ゴールウェイ|自然と学業重視・西部

イングランド ワーキングホリデー ゴールウェイ

日本人の数:3都市中で一番少ない 時給:約2,000~2,300円 雰囲気:コンパクトで歩きやすい・自然とケルト伝統が漂う街

モハーの断崖やアラン諸島への拠点として人気。ダブリンよりもさらに生活費を押さえられ、街並みはコンパクトで歩きやすいサイズ。「語学を思い切り進めたい」「自然の中で暮らしたい」人にフィットします。ただし仕事の絶対数は少なめなので貯金狙いには不向き。

Jobs

アイルランドワーホリの仕事と必要な英語力

「稼げる?」「英語ゼロでも仕事ある?」をデータと職種ごとに明確に回答します。現地の最低賃金は時給€14.15(約2,470円・2026年1月・20歳以上)と高水準です。

時給目安と月収シミュレーション

イングランド ワーキングホリデー 時給

職種 時給目安(ダブリン) 必要な英語レベル
カフェ・レストラン 約2,800~3,100円 中級以上
ホテルスタッフ 約2,200円~ 入門~中級(職種による)
ショップ店員 約2,200円~ 初級~中級
ツアーガイド 約2,800円~ 上級
一般事務 約2,400円~ 中級以上
日本食レストラン・ファームジョブ 最低賃金+α 入門~初級

フルタイム週39時間で月2,200~2,400ユーロ(約38万円前後・総支給)が現実ライン。ただし語学学校通学中は週約20時間勤務に限定され、貯金を伸ばすならシェアハウスと自炊が鉄則です。手取りは所得税・PRSI・USCで総支給の約20~30%が引かれる点にも注意を。

アイルランドワーホリに行った夢カナ生のリアル時給

イングランド ワーキングホリデー リアル時給

夢カナ留学で渡航したワーホリメーカーが現地で実際に採用されたダブリンの3職種のリアル時給・月収をご紹介します。

項目 ローカルレストラン ファストフード ホテル
都市 ダブリン ダブリン ダブリン
業種 飲食業 飲食業 宿泊・観光・サービス業
職種 ローカルレストラン ファストフード ホテル(フロントスタッフ)
店名 Nutbutter Smithfield Eddie Rocket’s The Shelbourne Hotel
時給 €14(約2,447円) €13.5(約2,359円) €13.7(約2,392円)
月給 €2,300(約401,817円) €1,800(約314,460円) €2,500(約436,275円)
勤務時間/日 5~7時間 8時間 8時間
勤務日数/週 4~5日 5日 5日

仕事の探し方は3ステップで進める

STEP
1

渡航前に英語CV(履歴書)を作成する

アイルランドでは面接よりも「CV提出」が採用の第1関門。一枚A4に名前・連絡先・住所・学歴・職歴・スキル・趣味を収め、保有ビザ(ワーホリビザ)やダブリンの住所を明記すると現地雇主に採用されやすくなります。

STEP
2

現地で求人サイトに登録して探す

オンラインでも豊富に見つかります。代表的な3サイト:

  • Indeed Ireland|世界最大級の求人サイト。「whv」「part-time」で検索するとフルタイム以外も見つかります。
  • Jobs.ie|アイルランド最大級のローカル求人サイト。カフェ・パブ・ホテル・小売を中心に現地企業が掲載。
  • IrishJobs.ie|事務・企業勤め系の案件が多め。中級以上おすすめ。
STEP
3

気になる店には直接CVを手渡しする(ドロップイン)

アイルランドでは「見せて取る」仕事探しが基本。スタバ・人気カフェ・ホテルは求人をオンラインに出さず、店頭のドロップインだけで採用を決めることも多く、K.Tsujiさんも現地到着後2日でスタバに内定しています(ただし採用ハードルは英語力次第で大きく変わります)。CVを手渡しするタイミングはランチとディナーの合間(14~16時)に、ディナータイム(18~19時)は避けて訪問。マネージャーかそれに近い役職のスタッフを指名してCVを渡すと採用率が上がります。

Experiences

アイルランドワーホリの体験談|現地2日でスタバに内定

「自分にもできそう」と思えるリアルな成功例。大学休学・21歳でダブリンへ見込み採用を取りに行ったK.Tsujiさんのストーリーをご紹介します。

「独自性」を求めてアイルランドを選択

K.Tsujiさん(21歳)大学休学/アイルランドダブリン1年間

「カナダやオーストラリアへのワーホリは前例が多い。アイルランドはだからこそ何かを成し遂げた時に印象に残る」と考え、ダブリンへ。現地では移民が多く、みんな独自のアクセントで話している雰囲気に背中を押されたと語ります。

現地到着後、語学学校に通いながら仕事探しを始めてわずか2日でスターバックスに内定(夢カナ史上最短)。その後はアイルランド政府向けのPR動画制作プロジェクトにも参画し、ワーホリを「クリエイティブな体験」に変えたケースです。

>K.Tsujiさんの体験談を詳しく見る

Application

アイルランドワーホリのビザ申請と倍率

アイルランドワーホリのビザ取得最大の関門は「抽選制」。年2回のビザ申請にチャレンジしても落選する人は一定数います。ビザ取得までのスケジュールと、落ちた時の代替プランを事前に押さえておきましょう。

ワーホリビザの申請時期は1月と7~8月の年2回

イングランド ワーキングホリデー ビザ

年間定員は合計800名。前期・後期で配分される定員は時期によって不規則ですが、合わせて倍率は近年1.5~2倍前後と言われています。

ワーホリビザ申請の流れ(5ステップ)

ステップ 内容
STEP1 申請書(Application Form)を公式サイトからDL
STEP2 受付期間内にメール送信(送信順は関係なし)
STEP3 抽選結果(オーソライゼーション許可)を待つ
STEP4 必要書類を大使館へ郵送(パスポート・残高証明・保険証明等)
STEP5 ビザ発給を受け取り、出発へ

ビザ抽選に落ちた時の3つの選択肢

  1. 次期抽選に再応募する(1年に最大2回チャンスあり)
  2. 学生ビザで語学留学する(最長2年、週最大20時間まで就労可)
  3. 他国ワーホリに切り替える(カナダ・オーストラリア。イギリスは抽選あり)

夢カナでは抽選前から「代替プラン」まで提案しており、落選しても出発をあきらめずに済んだ事例多数です。

抽選対象外になる「申請ミス」の罠

「コピーしたものもダメ」「規定サイズと同じでないとダメ」など、細かなフォーマット規定を外して抽選前に弾かれる事例が多発しています。公式サイトの最新テンプレ以外は使わず、送信前にダブルチェックしましょう。

渡航後に必須:IRP登録を忘れずに

ワーホリビザでアイルランドに入国したら、入国から90日以内にIRP(Irish Residence Permit)の登録が必要です。IRPは旧GNIBカードに置き換わるアイルランド全土共通の在留カードで、これがないと現地での銀行口座開設・PPSナンバー取得・長期賃貸契約・帰国後の再入国がスムーズに進みません。

手続きはISD(移民サービス局)のオンライン予約システムを介して進めます。ダブリンでは予約枠が埋まりやすいため、現地到着後すぐに予約を取るのが鉄則。予約時はパスポート・住所証明・保険証明を準備し、登録料300ユーロ(約4.7万円・クレジットカード決済)も忘れずに。動画で手続きの流れを押さえておくとスムーズです。

アイルランドのビザは抽選制。「落ちたらどうしよう…」をプロと一緒に解決しませんか?

イングランド ワーキングホリデー ビザ申請

夢カナ留学はGoogle口コミ評価4.8(2,044件)。アイルランドの抽選ビザに落ちた場合の代替プラン(学生ビザ・他国ワーホリ)まで、最初から一緒に組み立てます。「ダメだった時のためのプランB」を持って臨めるので、安心して挑戦できます。

  • 申請書類の記入ミスチェックで抽選対象外を回避
  • 万が一落選しても代替プランをすぐご提案
  • 申請時期に合わせたスケジュール管理を代行
  • 現地到着後のIRP登録・銀行口座開設までサポート

抽選対策は早めの動き出しが鍵。今すぐ無料相談で準備を始めましょう。

アイルランドビザ抽選を無料で相談する

Cost

アイルランドワーホリのリアル費用と稼ぎ方|80万円〜で行ける?

「結局いくらかかる?」「貯金できる?」をスタイル別に3パターンでシミュレーションしました。

イングランド ワーキングホリデー 費用

費用シミュレーション3パターン

プラン 初期費用の目安 内訳
節約型 約80万円~ 語学学校1ヶ月・シェアハウス・保険・航空券3ヶ月分
標準型 約120万円~ 語学学校3ヶ月・シェアハウス・保険・航空券6ヶ月分
余裕型 約180万円~ 語学学校6ヶ月・個室・保険・航空券9ヶ月分

(3ヶ月分の生活費を初期費用に含め、残りはワーホリ収入でカバーする前提。ビザ申請では残高証明(3,000ユーロ・約48万円以上)が必須です。)

費用の内訳と節約のコツ

項目 金額の目安
航空券(往復) 約8万円~15万円
ビザ申請料 無料(オーソライゼーション許可証)。現地IRP登録時に€300(約4.7万円)
語学学校1ヶ月 約4~6万円
渡航後初期生活費(3ヶ月) 約27万円~54万円
ワーホリ保険(1年) 約20万円~25万円

現地で月いくら稼げる?

フルタイム勤務で月収約38万円前後(総支給)。ただし所得税・PRSI・USCで約20~30%引かれるため手取りは約28~32万円、ダブリンの生活費月約9~18万円を引くと月で1~2万円以上の貯金も可能。シェアハウス・自炊・交友費を控えれば1年で70~100万円を貯める人もいます。

FAQ

アイルランドワーホリのよくある質問

ここまでで拾いきれなかった細かな疑問で1つだけ残ったものを、検索される順に足しておきます。

アイルランドワーホリは何歳まで?35歳でも行ける?

申請時点で18歳以上30歳以下。31歳の誕生日を迎える前までの応募が条件なので、残念ながら35歳での申請はできません。イギリスも同様の上限です。

倍率はどれくらい?毎回落ちる?

近年は年間1.5~2倍前後と言われています。抽選なので、「抽選ミスを防ぐ」「前期・後期両方に応募する」「落選時の代替プランも同時に進める」の3点でリスクヘッジしましょう。

ワーホリ中の収入だけで生活できる?

渡航後の仕事探しがスムーズに進めば可能です。ただし仕事が見つかるまでの初期生活費(3ヶ月分)は貯金で準備しておくのが鉄則。ダブリンは家賃が高いため、シェアハウス手配も早めに動いてください。

英語ゼロでも仕事は見つかる?

日本食レストラン、ファームジョブ、ホテルのクリーナーなどは入門レベルでも取れる仕事です。ただしカフェ・パブなど時給の高い仕事は中級以上が必要。渡航前にできるだけ伸ばすと、現地での選択肢が広がります。

入国審査で落とされる?

ビザを取得していればリスクは低いですが、滞在計画を説明できるように準備しておいてください。帰国便の予約は任意ですが、有ったほうがスムーズです。

滞在を延長できる?

ワーホリビザは原則延長できません。それ以上滞在したい場合は学生ビザや就労ビザへの切り替えを現地で手続きします。ビザステータスと職業認定証明の要件があるため、事前にプロに相談を。

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