受講生の93.8%※1が、英語圏のローカル環境※2で働いている。海外就労特化型の英語コーチングを提供する「夢カナ留学(運営:株式会社Jstyle)」は、2年間にわたって渡航後の受講生を追跡調査し、この結果をプレスリリースにて公表しました。
なぜ、この数字が生まれるのか
夢カナ留学は、渡航前の英語コーチングを提供しています。これは、一般的な「会話練習」ではありません。70万件の学習データ※3をもとに開発した「独自カリキュラム」と、自社で厳選採用・継続トレーニングを行ったプロ講師による「対人採用シミュレーション」。
現地の採用面接を想定した実践形式のトレーニングが、渡航直後の仕事探しに直結しています。今回の追跡調査により、これらの実践的なコーチングが、円滑な現地採用および希望職種での就業に直結していることが改めて証明されました。

成功事例:千谷(ちや)さん
夢カナ留学でのコーチングを経て、オーストラリア・シドニーへ渡航。英語力ゼロからスタートし、渡航後わずか3日で採用。1年間で250万円の貯金を達成しました。現在は自身のワーホリ経験を活かし、夢カナ留学の認定・留学コンサルタントとして多くのお客さまを支援しています。
▼インタビュー記事全文(夢カナ留学 公式note)
ワーホリ前の英語力ゼロでも貯金250万。6社比較で確信した「後悔しない」エージェント選び
▼ワーホリで英語を使って働ける人の共通点(夢カナ留学 公式note)
ワーホリで英語を使って働ける人は、何が違うのかーー2年間の追跡調査で証明された渡航準備の重要性
AI翻訳が日常に普及した今、海外で「選ばれる人材」に求められるのは、言語スキルだけではありません。夢カナ留学は引き続き、「英語で採用される力」の育成を通じ、受講生の皆さまの海外キャリア形成に寄与してまいります。
本調査の詳細は、下記のプレスリリースよりご覧ください。
【2年間の追跡調査】ワーホリ・留学支援の “夢カナ留学”、受講生の93.8%が「英語圏のローカル環境」での就労を実現
※1 夢カナEnglish 中級クラス以上の授業を受講し、2023年9月〜2025年11月に渡航した学生のうち、週平均3回以上の受講頻度を維持した学生を対象とした割合です。
※2 ローカル環境:日本語のみを使用する就労環境を除く環境のこと
※3 夢カナEnglishが提供するグループレッスン、マンツーマンレッスン、相談会等に参加した者の全ての受講データ(2025年9月時点)をもとに算出。
